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re SEXLIFE
【ハーレム 官能小説】

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バイブ調教-2

勃起が収まりようやく海へ入る2人。水際でシャチの浮き輪で遊んだり、水をかけあったりした後、人が少ない場所の少し深い所まで行く。すると水の中で尻を撫でて来た。
「やん、もぅ♪」
「へへへ」
水着を食い込ませて引っ張ったり悪戯する修に沙織も楽しんでいた。
「ああ、沙織、ムラムラして来た。」
後ろから抱きつき、水着の下着の中に手を入れてくる。
「だ、ダメです…、こんなトコで…」
「大丈夫、大丈夫。」
中指が割れ目を撫でる。
「あん…」
必死で声を我慢する沙織。修も声が出ない程度に気をつけながらクリトリスを刺激する。
「んんん…」
「へへへ」
もう片方の手で水着の上から胸を揉み始める。
「ああん…高梨さん…」
これ以上刺激を与えると本気で感じてしまいそうだなと思った修は愛撫をやめた。
「じゃあ、ちょっと俺のを。」
修は水着からペニスを出し、沙織に握らせた。
「やだぁ、元気…」
「へへへ、シコシコして?」
「は、はい…」
周りにバレてないかどうか気にしながら右手を動かす。
「あー、何か興奮する…」
沙織はもう収まりがつかなそうなペニスを右手でシコシコする。
「何か…エッチですね…」
考えてみれば野外でこう言う事をするのは初めてだった。
「解放感あっていいでしょ?今度青姦しようね?」
「あ、青姦って…?」
「外でエッチするって事。」
「えー!?恥ずかしいですぅ…」
そう言いながらも今感じる解放感に興味がない訳ではなかった。

シコシコし続けると、修の息使いが荒くなって来た事に気づく。
「ハァハァ、沙織…、イキそう。」
「えっ?あ、はい…」
「ハァハァ、ああっ、イク…」
沙織の手にペニスの脈打ちが伝わる。
(あっ、出る…)
下を見るが海面の揺れで良く見えない。が、尻に亀頭を押しつけて来た修。
「あ…」
その部分が一瞬温かくなった。その温もりで射精した事を察した。
「ああ…、ああ…、ああ…」
修の顔が歪む。何かドキドキする沙織。沙織は手の動きを緩め、萎えるまで動かした。
「ふーっ、気持ち良かった…。海で出したの、始めてだよ。」
「そ、そうなんですか…?」
「うん。何か、最高♪」
「やーだ、もう…♪」
初めての経験を自分がしてあげた事が嬉しかった。修はペニスを水着の中に仕舞い込んだ。


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