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re SEXLIFE
【ハーレム 官能小説】

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女子高生とラブホ-6

(私…はしたない…)
こんな姿は誰にも見られたくはなかった。同時にこんなはしたない自分を知るのは修だけと言う事には、修に対して特別な感情を抱いた。
「はぁあん…!はぁあん…!ハァアンッッ…!」
はしたないかっこうで膣の中を掻き回され頭がおかしくなりそうだ。必死で脚に力を入れ体を支えるが、もう膝までガクガクし始めた。
(そろそろかな…。へへへ)
修は指を抜く。
「ちょっと待ってて?」
「は、ハイ…。ハァハァ、ハァハァ…」
修が何やら冷蔵庫のような物の所へ行ったので、喉でも乾いたのかなと思った。沙織はガニ股のまま息を切らして体を支えていた。

修が戻って来る。するといきなりパンティの中に手を突っ込んで来た。
「あん…」
また始まると構えた沙織だが、股間に何か異物感を感じる。
「これ何だか分かる?」
沙織に見せる。
「リ、リモコン…ですか?」
ONとかOFFとか書いてある為、何となくリモコンかと思った。
「正解♪では何のリモコンでしょうか〜?」
「え…?わ、分からないです…」
「そっか。じゃあ正解発表♪この電源を入れるとぉ…♪」
修がスィッチを入れた。
「ヴィィィィン!」
何やらモーター音のようなものが聞こえ、沙織は一瞬何だか分からなかった。しかしすぐさま頭が真っ白くなるような快感に襲われ悶絶する。
「きゃああっっ…!」
思わず悲鳴を上げた。それは危険な快感であった。沙織は最高に苦しそうな顔を見せる。
「ああん…!ダメっ…!ああんっ!ああんっ…!」
激しく悶える沙織を見て一度スィッチをオフにする。
「はぁあん………」
体の緊張が抜ける沙織は激しく息を切らしていた。
「凄いでしょ、コレ。」
修はパンティの中から手を抜きローターを沙織に見せる。
「ハァハァ、何ですか…コレ…」
虚な目でローターを見つめる。
「ピンクローターだよ。」
「ピンク…ローター…」
以前里美が話していたのを聞いた事はあるが、どんな物かまでは分からなかった。ピンクローターと初対面した沙織は、里美が、アレはヤバい、と言っていた意味が今、初めて分かった。
「気持ちいいでしょ?ススんだ子はこれ使ってオナニーするんだよ?」
「え…?」
「じゃあコレ使って最高に気持ち良くしてあげる。」
修はそう言って再びパンティの中に手を入れローターをクリトリスに当てた。
「イクよ?沙織…」
修がリモコンのスィッチを押そうとした瞬間、沙織はギュッと目を閉じてさっきのやばいすぎる快感に構えるのであった。


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