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re SEXLIFE
【ハーレム 官能小説】

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念願の彼女-5

今日は口の中にペニスを咥え込む。普通とは逆でペニスの裏側を見ながらのフェラ。恭子はゆっくりと頭を動かす。
「ああ、今瀬、気持ちいいよ…。口の中で舌を動かして?」
「うん…」
ゆっくりと丁寧に口の中のペニスを舐める。
(まずはいっぱいチンポを舐めさせてチンポに慣れさせる事が重要だからな。)
修は恭子のアナルを見ながらニヤニヤしていた。
(オチンチンって不思議…。こんなに堅くなるんだ…。大きくなったり小さくなったり…。)
自分には無いものだ。ペニスを舐めながらそんな事を考えていた。
(でもこの、シックスナイン…って、何か凄くやらしい…。)
お互いの性器を見つめ合うこの行為が物凄く卑猥に思えた。
(みんなってもうセックスとかしてるのかなー…?聞くに聞けないし。)
茜らに、シックスナインしてる?とか聞けない。そもそも他人の恋愛事情をあまり知らない今日。みんながどこまでの恋愛をしているのかが気になって来た。

そんな事を考えている間、まだ恭子の性器に触れない修にたまらず言った。
「高梨くん…、そんなにじっくり見られたら、恥ずかしいよぅ…」
「ん?あ、ごめんごめん!あまりにもキレイで見惚れてた!」
「ヤダもぅ…」
「じゃあ弄ってみようかな。今瀬、クリトリス、いじってあげるよ。」
「あ、あの…凄く気持ち良くなっちゃうトコ…?」
「そう。お豆ちゃん♪」
「お豆…ちゃん…」
そう言われると何か恥ずかしい。ただ全てが未知な事だ。自分の体にも興味が湧いて来た恭子であった。
「じゃあ触るよ?クリトリス。」
「う、うん…。」
恭子は身構えた。
(へへへ、今瀬のクリトリス…。)
人差し指を伸ばし、そしてゆっくりと指の腹をクリトリスにつけた。
「!!ああんっ…!」
一瞬にしてカラダ中がモヤッとした。一気にいやらしい気分になったような気がする。そして修はクリトリスをゆっくりと円を描くように撫で回す。
「んあっ…んっ…!す、すご…い…。んんっ…」
体が強張る程の快感に恭子わ目を閉じて顔を歪ませる。
「クリトリスも触ってるうちにコリコリしてくるんだよ?ほら、コリコリして来た。」
「ああん…!ああっ…」
「どう?気持ちいい…?」
「ハァハァ、ハァハァ…、き、気持ち…いい…、ああん…」
自分の体の中にこんな気持ち良くなる機能がついてるなんて知らなかった。恭子はあまりに気持ち良くて体のピクンピクンを止める事が出来ない。
「ほら、濡れて来たよ?今瀬のマンコ」
「ハァハァ、ハァハァ、恥ずかしい…」
「今度は舐めてあげる。」
舌先でクリトリスをツンツンする。
「あっ、あっ、あっ…!」
体を大きく跳ねらせる恭子。ゆっくりと舌で弾かれていたクリトリスは、次第に激しく舌で弾かれる。
「ああん…!ああん…!ああん…!」
嫌になってしまうぐらいに感じてしまう。恭子の体にクリトリスの快感が刻まれた。


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