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異国のティエン
【ロリ 官能小説】

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異国のティエン-2

 子供と手を繋ぎ、その危険な地区から出て行く。
 慣れているのか、その子は落ち着き横を歩いている。

「何が食べたい?」

 現地の言葉で話しかけると、彼女はこの国ではよくある麺の名前を口にした。
 屋台でも提供されている様な、お手軽な料理だ。

 すぐに目についた屋台に飛び込み、彼女の食べたい麺の他に、色々な料理を頼み二人で食べた。

 彼女は大喜びでそれらを食べ、俺は思わずニヤける。
 大喜びする姿や、一生懸命ご飯を食べる姿は、子供っぽくて可愛い。

 ご飯を食べ終え、会社が借りてくれている部屋に戻ろうと思うが、彼女の服の汚さが気になった。
 何日着ているのか、いたる所の汚れや穴あきが目立ち、あまりにもボロボロだ。

 せっかくの美人なのに、これでは台無しだと思い、俺は彼女を連れて服屋に入り、数枚の子供服と、子供の下着を買い与えた。

 そして部屋に戻ると、彼女の名前を聞いた。

 彼女の名前はティエン、10歳。
 ティエンはする事が分かっているのか、服を脱ごうとするが、ぼくは「待って」と、それを止めた。

 やっぱり最初は脱がせたい。

 ぼくはティエンのシャツを捲り上がる。
 彼女は抵抗もせず、脱げやすい様にバンザイをした。
 ブラはつけておらず、直ぐに膨らみかけの胸が見えた。

 バンザイをすると、ほとんど膨らみが無くなるほどの真っ平な胸。
 そして、褐色で子供らしいきめ細かな肌に、色素の薄い可愛らしい乳首が浮かぶ。

 つぎに安っぽい短パンを下ろすと、飾りっ気の無い、真っ白な綿の子供パンツが見えた。
 やはり子供パンツも汚れていて、お股の辺りは汚れ変色している。
 でも、それが逆に興奮した。

 ぼくは、その子供パンツに手をかけた。
 腰のところのゴムを持ち、ゆっくりとパンツを下ろしていく。
 今まで子供パンツによって隠れていた場所がじょじょに現れてくる。
 パンツが食い込んでいたのか、股の所が最後に下がり、とうとう10才のワレメがみえた。

 ツルツルだ。

 剃っている訳ではなく、本当に生える前の、ツルツルの子供の割れ目。
 10才のそこは、まだ開いてはおらず、誰の侵入も許されない様に、ピッチリと閉じている。

 今からこの場所にぼくの物が入ると思うと、さらに硬くなった。

 しかし、体の汚れがひどいので、とりあえずシャワーを浴びさせる。
 ぼくも服を脱ぐと、二人で狭いシャワー室に入った。

 先にティエンの髪を洗い、顔を洗う。次に石鹸を泡立てて、手のひらで子供の身体を洗っていく。
 子供の肌はきめが細かく、触っていても気持ちがいい。
 ぼくは後ろから抱きついたまま、小さな手のひらから腕、わきと上がっていき、そして、膨らみかけの胸へやってきた。
 子供の柔らかさを確かめるため、揉みながら洗い、小さな乳首を軽くつまむと、ティエンはくすぐったそうに腰をくねらせた。

 さらにお腹を洗い、小さなおしりを洗う。
 お尻の割れ目も洗い、子供アナルも指で丁寧に洗う。
 小さな穴だ。
 とても柔らかく、そしてキツイ。
 こっちも後で試そうと考える。

 そこからしゃがみこみ、今度は足を指先から洗っていく。
 こんなに丁寧に洗われたことが無いのか、ティエンは恥ずかしい表情を見せていたが、ぼくとしては子供の身体を、隅から隅まで触りたい。
 ふくらはぎに、うちふとももと上がっていき、そしてついに、子供のワレメにたどり着いた。

 ずっと触りたかった場所。

 指で子供のスジをなぞる。
 ティエンは「んっ、」と小さく声を漏らした。

 何度も子供のスジを往復して、そして、そのワレメを、クパッと指で広がる。

 子供のワレメの中は、色素も薄く綺麗で、小さな穴は口を開いている。

 ぼくはその小さな穴に、ゆっくりと人差し指を沈めていく。
 しかし、さすが子供の穴。
 入り口からキッチキチに指を締め付けてくる。
 こんなきつい穴に自分のちんぽを挿入したら、さぞ気持ちが良いだろう。
 何度か人差し指を往復さ洗っていると、ティエンは息を荒くさせ、ぼくの頭にしがみついた。

 このまま、ティエンを気持ち良くして、子供が絶頂しているところも見たいが、もう、こっちも限界だ。

 出したい、早く子供に挿入したい。

 ぼくは急いで泡を流すと、バスタオルでティエンを拭いていく。
 やはり素材が良かったのか、汚れが取れた彼女は、とてつもなく美人だった。
 彼女はぼくに抱きついてきた。小さな胸がお腹に当たり、もうすでに臨戦体制の、ぼくの大きくなった物が、子供のお腹に当たる。

 ご飯を食べさせ、服を買い与えたことによって、懐かれたのか、ティエンはぼくの首に腕を回し、ぼくが首を下げると背伸びをしてキスをした。


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