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お仕置きおちんぽ搾り
【ショタ 官能小説】

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おちんぽ搾り-2

「ふぅっ、はぁっ、はぁ」
おじさんの手の動きが激しくなると、僕の身体の奥底から熱いものが込み上げてきた。
「あ、あ、出るっ、何か出ちゃいます!」
「出せ、全部出しちまえ!!」
おじさんはおちんちんの根元を強く握り、おちんちんの先に向かって一気に絞り下ろした。
僕は限界に達し、おちんちんから熱い液体が噴き出した。
びゅーっ、どぴゅっ、ぶしゃーっと勢い良く白い液体が出る。
「はあぁっ、はあーっ」
「ガキのくせにすげぇ量だな、変態め!全部搾り取ってやるから覚悟しろ!」
おじさんはそう言って僕のおちんちんをデコピンのように弾いた。
「ひゃうんっ!」
僕はビクンと震えて腰を引いた。弾かれたおちんちんが痛みでジンジンする。
おじさんはそれにも構わず、僕のおちんちんに何かに機械を被せてきた。さっき見た牛の搾乳機だった。搾乳機の透明なカップが、おちんちんをすっぽり覆ってしまっている。
「やだ!何で!?」
おじさんはスイッチを入れると、搾乳機が動き出して、僕のおちんちんを吸い上げた。
「ひいっ!ひいぃっ!」
搾られたおちんちんから、白い液体がピュッピュッと吹き出してしまう。
「やめてぇっ!」
「うるせえぞ!!静かにしろと言っただろうが!!」
おじさんは怒鳴りながら僕のお尻を強く叩いた。
「ひぃんっ!」
「お前のせいで仕事が止まってんだ、作業が終わるまでそのまま大人しくしてろ!」
おじさんはそう言うと僕を放って小屋の片付けをし始めた。
「そんなぁ……!」
僕は四つん這いで動けないまま、搾乳機におちんちんを吸われるのを必死で耐えていた。おちんちんが痺れて、気持ち良過ぎるのがずっと続いてて、白い液体がどんどん搾り取られる。
「やだぁ、おちんちん溶けちゃうよぉ……!!」
乳牛の乳首みたいにたくさんは出ないのに、おちんちんが気持ち良過ぎて逃げたくなるくらい搾られる。もう出ないのに、おちんちんから出てくる液体が透明になっても搾乳機は止まらない。
「もぉ許してよぉ……」
僕が泣いていると、おじさんはやっと搾乳機を外してくれた。
「ふん、これだけ絞れば充分だな」
「はぁっ、はぁっ……」
やっと帰れる、と思ったら、今度はお尻の穴に太くて針のない注射器みたいなものが入れられた。何だか変な感じだなと思っていると、何かとろとろした液体が注入される。
「ひっ、冷たいよぉ」
「我慢しな」
その後すぐにお腹の中が熱くなった。なんだかむず痒いような感覚に襲われる。
「よし、これで準備完了だ」
おじさんはそう言って僕のお尻を掴んで、お尻の穴がよく見えるように広げてしまった。
「あっ!」
恥ずかしくて抵抗しようとするけど力が入らない。
おじさんはお尻に指を入れてきた。
「ひゃあんっ!」
「痛いか?」
「ううん……」
おじさんのごつごつした太い指は僕の中でぐねぐね動いていて、ちょっとだけ気持ちいい。でもやっぱり変な感じがする。
「ふぅん、こっちの方も素質あるかも知れねぇな」
おじさんはそう言って、おちんちんの裏側あたりにある一点をぐりっと押し込んだ。
「ああっ!」
その瞬間、電流が流れたかのような衝撃が全身に走った。身体の奥底から熱いものが込み上げてくる。
「あっ、ああっ、やだ、なにこれ……!!」
おじさんは何度もそこを押した。
「ああぁっ!だめぇっ!」
おちんちんがびくんと跳ね上がる。頭が真っ白になって何も考えられなくなる。それでもおじさんの手の動きは止まらなかった。
「あっ、また出るっ!出ちゃうっ!」
もう何も出ないと思っていたのに、また透明な液体が吹き出した。
「おお、すげぇな」
おじさんは感心するように言った。そして僕の中から指を抜いた。
「あうっ」
僕のおちんちんからは透明な液体がまだちょっぴり出てる。
「そろそろいいだろ」
おじさんはズボンを脱いで、自分のおちんちんを取り出した。お父さんのよりも大きくて黒ずんでいる。
「さっきのところに押し込んでやるからな」
「うっ、うん……」
おじさんのおちんちんの先端が僕のおしりに触れる。それはすごく熱かった。
「力抜いてろよ」
おじさんは僕の腰を両手で掴んで持ち上げると、ゆっくりと中に入ってきた。
「いっ……」
お尻の穴が裂けるんじゃないかってくらい痛くて、苦しくて、僕はおえっとなってしまう。けれどもおじさんは腰をぐいぐい押し付けるようにおちんちんを入れてきて、僕は泣きながら耐えるしかなかった。
「全部入ったぞ」「ほら見てみろ」と言われても、僕は首を横に振ることしかできなかった。
しばらくすると痛みが引いていった。
「どうだ?気持ち良くなってきたか?」
「……わかんない」
「まあいい。そのうちわかるようになるだろう」
おじさんはそう言うと、ゆっくり動き始めた。


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