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4・・・妻を殺したいと思った時
【熟女/人妻 官能小説】

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4・・・妻を強姦する。-1

 俺が隠し撮りした動画はノイズが入って、一部画像が乱れていましたが、其れなりに鮮明に録画出来ていました。
妻ユミの仮面が外れて顔が見えた瞬間もバッチリでした。
1時間余りの録画を編集して半分位に纏め上げて、
鮮明でエロい処はA4に拡大してカラーでプリントしました。
そして3枚の写真と脅迫文を添えて、役所の自分宛に書留速達で郵送しました。

写真1は 妻の仮面が外れて男のペニスを未だ咥えて居る写真。
写真2は 妻のオメコを体格のよい男が舐めて、其れを覗き込んで仮面が半分ずれて、
     妻の嬉しそうな顔が写真の上半分に写って居る写真。
写真3は 妻がトウモロコシの様なチンポを舐めて居る写真。
文面は・・・前略何時も奥様にお世話に成って居るY夫で御座います。
      先日も写真の様にエロいお世話に成り有難う御座いまし。
      記念の写真が出来ましたので、係長にも視て頂きたく
      送らせて貰います。
      お気に入りましたらDVD動画も所持しておりますので
      宜しければお安くお譲りさせて頂きます。
      蛇足ですが奥様の御乱行は些か目に余る様にも思います。
                    
金曜日の朝に総務の女子職員が他の郵便物と一緒に俺のデスクに持って来てくれました。
俺は廊下に出て妻に電話をしました。「今夜は大事な話が有る」「6時には帰るから家に居る様に」と俺は声は殺していましたが切羽つまった話し方で命令ぽく言いました。
妻は意味が分からず不平そうな返事をしましたが、俺は「黙って言う事を聞け」と威圧的に言って一方的に電話を切りました。
其の後直ぐに妻からの着信が有りましたが、俺は無視して出ませんでした。
その日は今夜の作戦を考えて仕事が手に付きませんでした。

6時に帰宅すると、妻は出かける予定なのか、派手な服装で膨れ面をしながらソファーに座って居ました。
妻はお帰りとも言わず、「何?」「私、忙しいの何」と俺を睨み付けて言いました。

俺は完全にキレました。鞄から写真を出して妻に突き付けました。
始めはふくれながら視て居ましたが、やがて真剣に手紙も読んで、
又写真を交互に見直し、そしてこう言いました。「私じゃないです」と写真を俺に返しましたがその手は小刻みに震えて、顔は紅潮していました。
妻は「知らないと言ったら知らない」
と大きな声で叫び立ち上がって出て行こうとしました。
逆ギレです、俺もキレました。妻が立ち上った時に右足を出しました。
妻はけつまずいて床に俯きのまま倒れました。
妻が持っていたハンドバッグが妻の頭元に落ちて色んなものが転がり出て来ました。
俺は妻を上向きにして、妻の腹に跨り、ピンクのブラウスの襟に手を掛けて胸元を引き裂きました、ボタンが飛び散り、黒いブラジャーが現れました、俺はブラの紐も外さずに
力任せに引き千切りました。
その時妻は俺の行動に恐怖を覚えたようでした。
バッグの中身が目の前に落ちていました。
着替え用の白いTバッグ、其れにコンドーム、口径避妊薬のピルも有りました。

それらを真の当たりにすると、俺は無意識に妻の首を両手締め始めました。
妻は驚きと苦しさで足をばたつかせ、両手で俺の胸を叩きましたが、
俺は応えずに手に一層の力を込めて妻の首を絞め続けました、
やがて妻は泡を吹き出しました。
其れを視て俺は絞めるのを辞めて妻のほっぺたを平手で叩きました、
妻は目を開き甦生しました。
俺は一旦妻から降りて、床を視ると、妻の失禁で洪水でした。
倒れた時膝を打ったのでしょう、右ひざから出血もしていました。
ブラウスは引き裂かれ、ブラは外れて、スカートは大きく捲れ上り黒のTバッグが失禁で濡れたオメコに食い込んで居ました。妻は虚ろな目で俺を見上げていました。
此の状況で俺のペニスはビンビンに勃起していました。
俺は素早くズボンとパンツを脱いで妻に見せつけました。
妻は無表情のまま俺のペニスを見上げて居るだけでした。
スカートを脱がして濡れたパンティーも脱がしました、そして妻を蹴飛ばしてよっんばいにさせて勃起したチンポを妻のアナルに当てがい差し込みました。
アナルは妻の小便で濡れていたので比較的スムースに挿入できました。
俺が腰を使いですと、始めは痛がっていた妻も次第に感じだし、自分で尻を動かし
「イィ〜〜〜」「突いて〜〜」と悶え始めました。
逝きそうに成ったので俺は一旦チンポを抜きました、妻のアナルは大きく開いて黄色い汁が周りに付いて居ました。
俺のいきり立ったチンポにも黄色い物が付着しています、俺は妻の髪の毛を引っ張って
こちらを向かせ、汚れたチンポを妻に向けました。
妻は黙って俺のチンポを咥えて舌で綺麗に舐め、金玉に付いた汚れも綺麗に舐め尽くしてくれました。
妻を視ると破れたブラウスが肩に引っ掛かって居るだけで、殆ど全裸で髪の毛は乱れ、
口紅は鼻の処まで擦れ付いて、鼻水さえ垂らしながら俺の汚れたチンポを一心不乱に舐めて居ます。
其れは普段の傲慢で勝手な妻の面影はなく、只の淫靡な雌豚でした。
俺は舐められて居るうちに尿意を覚えて来ました。
妻は今俺のチンポを口深く咥えています、尿意に耐えられず妻の口中に放尿しました。
妻は驚き咽せて、咳き込み、鼻からも俺の小便が流れ出て来ました。
妻はその場に伏せて失神したようでした。
俺は妻が可哀そうに成り、抱き上げてソファーに寝かせて、顔や体を拭いてやり、
妻の陰部を優しく舐めて静かにペニスを挿入して、キスもしてやりました。
妻を抱くのは4ヶ月ぶりでした。妻も薄っすらと目をあけて俺を見詰めて居ました。
俺は妻の中に溜りきったザーメンを出して逝きました。
妻も俺の首に両手を回して食らい付いて逝きました。
我儘なS女の妻が、俺のMな奴隷に変わった瞬間でした。


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