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【アイドル/芸能人 官能小説】

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中学生のころ-1

M男のとしおの 中学生のころ。をつずります。

私の通っていた学校は家から30分くらいのところ。
畑の広がる静かな町の小学校です。
学校の行く道道には野菜畑が広がりトマトやキュウリなど
失敬しても何の咎めもないのどかなものです。

俺のM男開発の舞台はこの畑にある農機具置き場からの始まりだった。
犬ではないが 学校帰りこの物置に近くで小便をする、
(たまには大便もして土をかける)のが俺の日課になっていた。

だれもいない青空の下で足を開いて 天に向かって放尿をする。
天下を取った気持ち とはこのことだろう。

そして最近 俺のチンコが大きくなってきているように思えた、
 
ちょっちいじるとおしっこの出口が顔をのぞかせるようになっている、
小便をしながら ちょっと剥いてみる、

気持ちがいい。
しごいてみる 気持ちがいい。
しごいているうちにすごく勃起した。
さらに漕ぐ  うっとりするような気持ちよさだ。

おちんちんの先から白いものが飛び散った。
頭が真っ白になった。 
気持ちがいいけど死ぬのではないかと思った。

そして 中学に行っても学校帰り俺はこの物置で毎日放尿 
毎日精液絞りをした。
毎日精液絞りをせずにはいられなくなっていた。

その後の俺は竿のカリブに紐をかけて首吊りのようにつりあげ 
錘を吊り下げてぶらぶらさせ、陰茎を苛め抜く味を覚えだした。

古本屋に行ってエロ本を買いあさり 奇譚クラブで女が縛られ悶え 
見世物にされ
足を開いて磔にされ おまんこに竹やりが突き刺され
中学の俺にとってはどれもこれも目からその情景がこぼれ落ちるほどであった。

こんなことをしていても俺には好きな子がいた。
原田千代乃 色が白くて とにかくかわいい。成績も上位クラス。 
 俺は見るだけでうっとりしてしまうが 
何も俺だけではない みんなだって同じだ。

「千代乃とお友達になりたい。 千代乃とやりたい。 あ-----千代乃とやりたい。」
日増しに思いが募っていく。

先日買ったエロ本  女が大股を開いてにんまりとこちらを誘っている。
俺はこの写真の顔に千代乃の顔を張り付け、 
大開したまたにはトウモロコシの毛をはりつけた、

大股を開きこちらを向いて笑っている千代乃  
俺はこの写真に向かって、何度も何度も自慰をし 俺の精液を塗りつけた、

次の頁では尻を突き出し犯されるのを待つ姿勢。
両足を頭の後ろに組んでつるされ開ききったおまんこが犯されるのを待つ姿勢
両足を開いて逆さにつるされ 電マが深々とおまんこに突き刺さり逝き苦しむ姿

これらの写真に俺のほうを向いて笑う千代乃の顔写真をすべて貼った。

これら一枚一枚は俺を興奮させ毎日精液絞りのおかずになった。
「あ--千代乃とやりたい」


俺のエロ志向はますます暴走していった。
竿を扱いでいるうちに 竿を痛めつけてみたいという気も起った。

WEBで見るポルノ動画は無数にありどれもこれも刺激が強すぎた。
その中で「ちんこの拷問」というのを見た。
そして飛び上がるほど驚いた。

びっくり1. 金蹴りである。首輪をされたM奴隷が素っ裸で吊り上げられ 
      勃起している球を前から後ろから蹴り上げられている
                       :やられてみたい。
びっくり2: カリ部に針を刺し、まるで針坊主のよう  やりたくない。
びっくり3: 2玉の串刺し。少しやってみたい
びっくり4: 竿と玉袋で逆さにつり下がっている できるのかな
びっくり5: 尿道の切り裂き 亀頭の切り裂き  これはいやだ
びっくり6: 若い雄奴隷のゲイ  やりたい

などなど俺自身を奴隷化する動画が満載。
俺には相当なM性があることが分かった。


中学2年のある日俺はこの物置小屋の50歳くらいの持ち主に捕まった。
俺が金玉の竿のカリ部に紐をかけ滑車と錘で点に剥くほど吊り上げ 
けつには細いバイブを突っ込み 目隠しをし両手両足は自縛で
誰かが来てもすぐには動けない姿勢である。

そしてその誰かがガタガタと戸を開けて入ってきた。

俺はいずれはこうなること 手足を開き素っ裸で蜘蛛の巣にかかった体を
人前にさらすことを思っていた。 
だが実際は心臓がバクバクして、口から飛び出るほど緊張した。

目隠しの下で 力いっぱい目を閉じていた、
尻穴の中で響くバイブの響きに集中しようとした。

近づいてきた彼は咳ばらいを一つしただけで何も話さなかった。
スマホのシャッタ−音が何度も何度も響いた。

彼のごわごわした手が わきの下に首筋に背中に腹にはい回った。
目隠しはしたままだった。
手足の縄をほどき尻穴を上に向けて縛りなおし、 
カリ部を縛り上げたひもは滑車を通してさらに引き絞られた。

尻穴から引き出されたバイブは彼の手によって、高速で出し入れされた。
その時々に俺が呻き のけぞるさまは彼を満足させた。

彼の脈打つ固く大きいチンコを握らされた。
初めてチンコを口にした。 
初めてむせ返るほど奥深くまでチンコをすすった。
そして子のチンコが尻穴にあてがわれ 奥深く合体した。
長い長いはじめての種付けけつまんこ。

俺は動くたびに 出入りするたびによがり声をあげた。
彼は俺の体内で果てた。
まだ入れたまま目隠しが外され 長いキッスをした。

俺は彼のものになったという喜びを感じた。

その日から俺は彼の奴隷になった。




 










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