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身元保証人
【熟女/人妻 官能小説】

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るみこ-1

ベッド上のるみこの前にバイブを置く。るみこは手に取ると、口元に近づけ舐りはじめた。
自分の気持ちを高めているのか、舐め方も粗々しく思えた。バイブの先端に唇をあて、艶音を
出しつつ息使い一つ聴くだけでチンポが反ってくるのがわかった。

ショーツに目をやるといつから弄っていたのか右手で茂みをまさぐっているるみこがいた。
挿入できるころになったのか、ショーツを脱ぎ捨て、バイブを陰部へ導いてきた。スイッチを
入れると独特の高音がるみこの陰部をのぞき込み今か々と呻っていた。

るみこの入り口にあてがうと、に抵抗もなく吞み込まれていった。
高音から、呑み込まれていくと低音へと変わり膣内はバイブを歓迎した様だ。るみこと言えば
発したい声を必死で堪えているようで、唇を噛みしめている姿が余計にそそってきた。

乳房の鈴が鳴るたびに、るみこの体は”ピクッ”と跳ねあがりショータイムを盛り上げていた。
派手な演出はないが、るみこは自己の世界に入っている様で、喘ぎと言うよりも息が荒くなり
過呼吸状態に見え、周囲に遠慮なしでバイブを堪能してる。

バイブから手を放しても抜けることなく廻しながら、両手で乳房を揉みまくり鈴の乱舞と
なった。
そのままベッドに背中から倒れ込み、エビ反りになったかと思ったら”うぅぅ・・”と
悲鳴らしき声をあげると、バイブが抜け落ち、放物線を描くように放尿がはじまった。

流石に美しい女体も力尽きると、糸の切れた操り人形の様にだらしない姿で動かなくなって
しまった。近づき乳房を揉んだが反応でず、陰部に指を入れても若干の艶声は漏れたが、
身体は拒否する力は残っていない様だ。

拍手をしるみこを称賛した。るみこは起き上がりベッド上で人魚座りをし裸体を隠す何かを
探すが、全てソファーの方に片しておいたので、乳房を隠すのが精一杯だった。
次は何をしようかと声を掛けるとるみこは、驚くように目を丸くしていた。


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