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即ハメ即ヌキ即完結集
【ハーレム 官能小説】

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時代劇で町娘ソフト拷問をするぞ-3

「チカよ、お前はおそらく盗賊団の一員ではない、誰かをかばっているのか?」

チカは顔をそむけ、表情を悟らせまいとするが、何か隠しているところに触れたのかもしれない。
あーこれは旗本が下着ドロボーで、父親をかばってる娘っていうオチだ…と俺はわかってしまったが

「隠してもお前に利点はないだろう、ほら、そろそろもよおしてきたのではないか?」

チカの顔は、尿をガマンするそれに変わってゆく。
股をくねらせて、排尿を耐えている。旗本の娘は人前でオシッコをしたりしないのだ。

「オシッコをガマンしたら内肛門括約筋が耐えられなくなって、便意までもよおすんですよ、そのあと、ケツ穴である外肛門括約筋だけでお尻を締めることになるんです」キハジが説明を始めた。

「つまり」

「つまりオシッコだけでなくウンチも出ちゃうってことですね」

それを聞いて、チカの顔色が悪くなってきた。人前でオシッコだけでなく、ウンチまで出してしまう可能性に対して、尊厳を守らなければと股間に意識を集中しているのだろう。

「チカ、これが欲しいのか?」

俺は簡易便座を手に、チカの前に見せた。

「立ったまま垂れ流すか、座ってこの簡易便座の中に出すか、お前が吐けば座ってさせてやってもいいんだぞ」

チカは何も言わない、黙って耐える。便意には波がある、この波を越えればまたしばらくもつかもしれない。
あるいは頭の中で、オシッコだけしたらウンチまで出さなくていいかもしれないなぁと葛藤していた。すでに尊厳の葛藤ラインがずれているのである。

「強情な娘でさぁ」キハジが言う。

「キハジ、責めてみるか?」

「ウーンいいんですかい?」

ここで責めると、いかせると同時に、便と尿の両方をかぶることになる。しかしこんなカワイイ町娘の恥ずかしい姿なんて、ご褒美でしかない。
キハジは、俺もやりてえなあと思っていた。

キハジの手が優しくチカの体に触れるが、それだけでチカの体はびくんと反応する。
これは、責めなくても決壊は間近かもなと俺は思う。
キハジが嬉しそうに乳房を撫で、背中を撫で、尻を撫で、陰部に手をかける。

「チカ、我慢しなくていいんだぜ、お前のオシッコもウンコも、俺がかぶってやるからな、ここでぶちまけちまえばいい」キハジが優しくチカに語り掛ける

「ダメだぞチカ!武士の娘は何があろうと屈してはならん!もう一度股間に力を入れて耐えろ!耐えて武士の娘である矜持を見せるのだ!」俺は厳しめにそう叫んだ。

チカはフっと呼吸を止め、顔色が限界を迎えそうだった。

……しばらくそうしていただろうか、キハジはチカの股間をクリトリス中心にまさぐり、尻の穴周辺を優しくマッサージする。
「もう、このすぐ先にウンチが来てるんだろ、開放してあげなよ、健康に悪いんだぜ」

「ハグゥっ…ウッ…ウウ」

なんとも言えないうめき声をチカは出してくる。ピュッ…ピュ…ピュっとすこしづつ尿が漏れている、見えないふりももうできないくらいだ。ああ、そろそろ限界だ。


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