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即ハメ即ヌキ即完結集
【ハーレム 官能小説】

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職場の後輩と出張に行くぞ-1

「先輩、先輩って彼女いるんですか?」
「いないぞ、なんでそんなこと聞くんだ?」
俺と後輩のみさきは、名古屋に出張に来ている。
仕事は昼過ぎにいい感じに終わり、あとはフリータイムである。
そのまますぐに解散というのも何なので、二人でバーで飲んでいる。
「じゃあ、好きな人はいますか? 付き合っている人とか」
「いねえよ、そういう相手はいないなあ……」
「そっかぁ、よかった」
「えっ?」
なんか今、みさきが『よかった』と言ったような気がしたんだけど……。
聞き間違いかな?
「そういうお前はどうなんだ?彼氏が出来たりという話は聞かないけど」
「私…実は先輩の事が好きなんです」
「そっか、それならよかった。今日はお前を犯そうと思ってたんだ」
「ええ!強引にやるつもりだったんですか?サイテーですね、でもなんだか嬉しいかも」
「おいおい、それは冗談だぞ。いくらなんでも職場の後輩に手を出すわけにはいかないだろう」
「そうなんですか?私はてっきりそうだと思ったんですよ。だって私が飲み会の時にお酒を飲まなかった理由を知ってるじゃないですか」
「ああ、知ってるよ。お前は酔うと淫乱女になるもんな、何人も襲われそうになったって聞いてるぞ」「はい、その通りです。だからお酒はあまり好きじゃないんです。それにこの体も嫌なんです。男を誘惑するしか能がないなんて……」
「そう卑下する事はないさ、俺は好きだぜ。そのエロい体が最高じゃないか」
「本当ですか?ありがとうございます、先輩だけですよ、そんな事言ってくれるの」
「今日はじゃあ、いっぱい飲んでホテルでいっぱいセックスするか」
「いいですね、私そういうただれた感じ大好きなんです、あ、でも誰でもいいわけじゃないですからね?」
「わかってるよ、実はお前がロマンチストだというのも、ちゃーんと俺はわかってる」
そんな風にして俺たちは酒に酔い、ホテルの部屋にチェックインした。
みさきは部屋にはいるなり服を脱ぎはじめ、全裸になった。
おっぱいが大きくて綺麗な体をしている。
だが、何かおかしい……。
あれ?
「ちょっと待った!お前まさか処女なのか?」
「はい、そうですよ。悪いですか?」
「いや悪くないけど、普通こういう時は嘘つくんじゃないかなって思ってさ」
「処女ですよ、いろんな男を襲おうとしたのも、はやく処女喪失したかったからなんです」
「そっか、もう喪失してるかと思ってた」
「先輩が初めての男の人なんです」
「そう改めて言われると緊張してくるな」
「緊張しますね」
「初めてっていうなら、ちゃんと手順を踏もうじゃないか」
「手順ですか?」
「そう、こんなにチンポをギンギンにしていてなんだけど、俺はお前のことがずっと好きだったんだよ」
「本当ですか?知らなかったです」
「知らなかっただろう、お前が新入社員として入社した時から、お前といつかこうしたいと思ってたんだ」
「そうなんですか?うれしいなあ」
「まずキスしようか」
「はい……」
ちゅっ……くちゅっくちゅっ……れろれろ……♡ 舌を入れあう大人の濃厚なベロチューをする。
「ぷはぁ……次は胸だよ」
「さわってください」
そう言われ、俺はかわいい乳房の先っぽをやさしく口に含んだ。
ちゅうぅぅ……レロレロッ……チュウゥッ!
「あっ、気持ちいいぃっ!」
乳首を吸われただけで、ビクビクっと震える。感度良好だ。
そして手マンに移行する。
くちゅっくちゅっくちゅっ!
「ああ〜…これが手マンなんですね!なんだか恥ずかしいです」
「風呂に入ってないお前のマンコ、すごくいい匂いがする」
「恥ずかしい…お風呂に入ればよかった」
「気にすんなよ、これからもっとすごいことするのに、ほら指増やすぞ」
「はい、お願いします」
ズブブッ!!グチュッグチャッグチョ!
「ああああああうん!っくっ」
「イッたのか?」
「わ、わかんないです。そうかな?」
「まあ、初めてはね、俺も女の子がイクって感じよくわかんねえけど」
「いっぱい経験あるんじゃないんですか?」
「そうだねえ、そんなにないよ」
「そっか、先輩モテそうだから、いっぱい色んな女の子とやってるのかと」
「そう思われてたのか、それは悪い気はしないけど」
「交代しましょうか?」
「交代?」
「おしゃぶり、してみたかったんですオチンチン」
「してくれるか?」
「はい、がんばります」


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