投稿小説が全て無料で読める書けるPiPi's World

姪っ子優衣・12歳の肛臭
【ロリ 官能小説】

姪っ子優衣・12歳の肛臭の最初へ 姪っ子優衣・12歳の肛臭 2 姪っ子優衣・12歳の肛臭 4 姪っ子優衣・12歳の肛臭の最後へ

姪っ子優衣・12歳の肛臭-3


 俺は裕美子の汗でじっとりと濡れた乳房から手を離し、ペニスを裕美子の膣に挿入したまま両手で裕美子の腰を支えて身体を仰向けにさせ、正常位の体位で裕美子に覆いかぶさった。そのまま徐々に速度を上げながら腰を前後に動かす。
 裕美子の太腿と俺の太腿、裕美子の膣前庭と俺の恥丘がぶつかり合う、ぱちゃ、ぱちゃという音、もはや堰き止めるすべもなく溢れ続ける愛液と、ふだんのオナニーのときとは比べ物にならないくらい先走っているカウパー腺液が立てるにゅちゅ、にゅちゅという性器同士が擦れ合う淫靡な音。
 俺は裕美子の肩を正面から抱いて裕美子の顔に自分の顔を近づけた。俺の目の前に、遠慮のない大きな喘ぎ声をあげる裕美子の開いた口がある。ちょっと大きめの前歯、やや叢生気味の下列の歯、ところどころ長さが不揃いの上の奥歯。その先端がチロチロとうごめく味蕾がうっすらと白い舌、上下の唇をびっしょりと濡らしている裕美子の唾液。
 そして、セックスのときの裕美子の、酸っぱさが増した、口腔内のすべての匂いを凝縮させた、俺にしか嗅がせていない、喘ぎ声や淫語とともに吐き出される息臭。
 裕美子の口の恥臭を閉じ込めた熱い息の湿り気と、小さなダマのように飛び散る白い泡のような唾液。
 裕美子の、俺にとってはおまんこの性臭よりもフェティシズムとエミッションを刺激する、裕美子の身体から放たれるいちばん臭くて甘美な息臭が充満した嗅覚神経が、外尿道括約筋をふっと弛緩させた。
 俺は裕美子の開いた口に鼻先を埋めながらペニスを膣から抜き、裕美子の白い愛液がグラデーション状にまとわりつく亀頭をぷっくり肥大した裕美子のクリトリスに押し付けて射精した。裕美子の陰核包皮から、恥丘を覆っている未処理の恥毛にかけて、一週間溜まっていた、優衣の幼膣の膣臭を生で嗅いだときに匹敵する濃度の精液が放物線を描いて飛び散った。
 愛液と精液と汗でぐっしょりと濡れて、恥毛の先端から俺が射精した生臭い精液の雫がぽとりぽとりと落ちているおまんこを、膝を開いたまま晒して息を切らせている裕美子に向けて、俺はベッドの下に脱ぎ落とした室内着のポケットから取り出したスマホのカメラを向けた。たった今まで入っていた俺のペニスを包んだ赤黒い膣口、蝶の羽のように開いた充血した小陰唇、ピンク色の先端を包皮から恥ずかしげもなく突き出している勃起したままのピンクのクリトリス、そして鼻を当てれば雑菌が芳醇した匂いがむわっとする筈の恥毛にかかった精液を動画に納める。
 裕美子の顔の上にスマホをかざし、画面いっぱいに裕美子の顔を、若干食いしばるようにふぅ、はふぅと息を吐く裕美子の唇や歯、口の周りをだらしなく濡らしている唾液を撮影する。
 閉じていた眼をふっと開いた裕美子は、目の前のスマホに気づいて

「ちょっと、やぁだぁこんなの……」

と笑いながら言って、スマホを持つ俺の手首をつかんだ。そして
「そんなことしないで、ね……はやくぅ。もっと、ゆうちゃんのおちんぽで、あたしをいじめて……」

と囁いた。


姪っ子優衣・12歳の肛臭の最初へ 姪っ子優衣・12歳の肛臭 2 姪っ子優衣・12歳の肛臭 4 姪っ子優衣・12歳の肛臭の最後へ

名前変換フォーム

変換前の名前変換後の名前