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めざめ
【ロリ 官能小説】

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AV鑑賞会-1

夏休みが近いある日の午後、孝史は友人の家で数人の男子と一緒にいた。
少年たちは一様に、DVDが流れるモニターにくぎ付けになっている。
「すげーな、これ!」
「わ、マジかよ、胸でけー!」
「マジ揉んでるしぃ」
「やべーな」
「あぁ、俺も早くヤリてぇ」
「でもさ、この女って顔イマイチじゃね?」
「そう? 結構可愛いじゃん」
「あ! ここ見てみろよ、なんかこの女優、お前に似てないか?」
「バカ言え! やめてくれよぉ!」
「えっ!? 女のってこんなになってるの? あそこに入れるんだ!」
「オマンコっていうらしいぜ」
「オマンコ? マジか??」
「あんなとこに入るんだ!」
「すげー、俺ぜんぜん知らなかったよ…」
少年たちの熱気を帯びた室内に流れる、AV女優の感極まった喘ぎ声。

「あっ……あん……いや……んふぅ……ああ……ダメェ……イクゥ!!」
「うぉ〜!! イッたぞ!!」
「ホントだ! 俺も出したくなってきたぜ!」
「ねぇ、これって気持ちいいのかな?」
「そりゃそうだろ。俺たちだってチンポ弄れば気持ちよくなるもんな」
「チンポいじるって?」
「なんだよ、興味あるのか? ってかやったときないのかよ」
孝史はまだオナの経験がない。もちろんAVを見るのも初めてだ。さっきからショタチンチンが痛いほどボッキしている。
「どうすればいいんだ?」
「まずズボンとパンツ脱いで、それからこうやって……」
レクチャーを受けた孝史は、その晩初めてのオナ、そしてシャセイを経験した。


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