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友達の母親は未亡人
【熟女/人妻 官能小説】

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社内秘 飯塚冴子C-2

「はぁッ……あぁッ……」

下半身のあまりの圧迫感に冴子は涙をぽろぽろと零し、息が止まりそうになるほど苦しそうに、掠れた息を吐いている。
普段は寡黙で優しい反面、セックスとなると加虐的になる彼の性質を、冴子は知っていた。
タクヤが彼を呼び、彼とプレイをすると臀部が青あざだらけになり、服で隠れる場所であるとはいえ、噛んだ跡だらけになる。


ーー実は、冴子はそういうセックスも嫌いではなかった。

彼は冴子のして欲しいことをわかっているからだ。

リョウスケは、加減をわかっている。
このくらいならば冴子は耐えられるだろうと分かっていて無理に挿入したのだった
リョウスケは腰を動かさず、狭い冴子の中が自身のペニスに合わせるのを待つようにして、涙を流す冴子をじっと見つめている。

そんなリョウスケに目も合わさず、ひくっひくっ、と痛みに嗚咽を漏らし、急な挿入に怒りさえ感じていたはずの冴子が、次第に、小刻みに震え出す。

「ーー変…お腹……、変なの…リョウスケさんの…気持ち…いいっ…」

次第にその大きなモノを受け入れ、ぐちゅぐちゅと自身の潤滑油が溢れてくる。

「動かしてもいい?」

「うん、して…リョウスケさん、動いてぇ……」

拘束され、身動き出来ない美しい女が涙を流して懇願する姿に、横で見ているタクヤのペニスはガチガチにいきり立っていた。

「冴子……無理やり突かれて悦んでるなんてエロ過ぎるよ」

「ふっ、ん……あぁッ。タクヤさんの、舐めたいよぉ…チ×ポ、すごい大きくな……ってるぅ。興奮して……くれてるの…?」

タクヤは我慢ができず、冴子の口元にいきり立ったそれを近づける。
冴子は自らペニスを飲み込むようにして、自身の顔を近づけ、一生懸命顔を動かした。

「タクヤ…さんのっ、すごくエッチな味……おいひぃ」

冴子の体は、二人の男のセックスの道具と化している。

どろどろに溶けたそこはリョウスケの大きめのモノを咥え込み、男にとって狂気のような舌は、指が使えないからこそタクヤのイイところを的確に舐め回す。

「冴子……冴子の舌、久しぶりだから超気持ちいい……」

「冴子さん、俺もだよ…ナカ、超ギチギチ……」

「はっ、ん……あたしのこと、おもちゃにして、無理やりして…今日は…お願いっ…」

冴子の腰が、リョウスケの腰の動きに呼応するようにビクビクと震える。
タクヤはそれに興奮して、冴子の頭を掴んで自身のモノを喉奥まで無理やりに突っ込む。

「あっぐ…んんっ…んんっ…」

美しい女の声とは思えないような、苦しそうなうめき声が部屋に響き渡る。

リョウスケはガツガツと、自らの太いものを冴子の中に打ち付けている。

「んっ、くぅううっ」

冴子の膀胱の裏側を、否応なしにリョウスケの逸物が擦り付けて来る。
じくじくと爛れたそこは、リョウスケの太いそれをぴったりと包み込んで、受け入れている。

「んんっんん」

タクヤが口の中にそれを押し込んでいるせいで、うまく声が出せない。

「んんんんっ…んん!!!」

びしゃびしゃと、リョウスケの腹に生暖かい体液がかかる。


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