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熟女のオシッコ(飲尿)
【熟女/人妻 官能小説】

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初めての飲尿・・@サチ小母さん-1

僕が未だ大学生で弁当屋にバイトに行ってた時の想いで話です。
其の弁当屋は近くの会社や工場と契約して弁当を届けるので朝から昼までは大忙しで、
朝の7時からパートの主婦が6人程来ていました。
大体40代から60代の小母ちゃん達でした。
僕の仕事は小母ちゃん達が作った弁当の配達でしたが、調理や盛り付けの手伝いもしていました。その中にサチさんと言う50才ぐらいの色白で小太りの小母ちゃん居ました。

ある雨の日、僕は自転車で一回目の配達を終わると雨に濡れて下着までずぶ濡れに成って仕舞いました、サチさんが驚いて「風邪を引くから着替えたら」と言ってくれましたがもう一軒配達が有るので僕は「有難う」と言いそのまま出かけました。

帰って来ると僕は更衣室で裸に成って身体拭きましたが着替えが無いので悩んでいると
サチさんが「良かったら此れを着たら」とサチさんのティーシャツと短パンを貸してくれました、だけど女物なので躊躇しましたが「有難う」と言って、テーシャツを着て、パンツも履かずに直にサチさんの短パンを穿きました、女物なので股間の処がキツくて違和感は有りましたがどうにか履けました。
サチさんは「似合ってるよ」と笑いながら僕のお尻をポンと叩いて
「帰りに私のいえに寄ったら」「風呂にでも入らないと、風邪ひくよ」と言って先に帰りました。僕は空腹と寒む気を覚えていましたので、帰ってもアパートには風呂も無いし食べるものも無いので、サチさんの言葉に甘えて、サチさんの家に寄る事にしました。
自転車を漕ぐとサチさんの短パンに直接ペニスが当り、其の刺激が気持ちよく勃起し始めました、勃起すると女物の短パンには納まらず困り、短パンのチャックを開けて、ペニスを左の方に寄せてチャックを開けたままサチさんの家に向かいました、
自転車を漕ぎだすと亀頭部分が短パンの裾に擦られて亀頭が短パンの裾から顔を出し一気ザーメンを自分の太腿に放出してしまいました。
サチさんは一人で住んで居ました。
普段はズボンばかり穿いて居るのに、今日はベージュの短いタイトスカートで生脚、
上はピンクのタンクトップ一枚で乳首の膨らみが黒く映っていました、屈むとタイトスカートにパンティーの線が浮き上って、赤い色まで分かりました。
僕はサチさんに勧められて風呂に行きました、小さな脱衣場で裸に成って、脱いだ短パンを洗濯機に入れようと中を視ると、大きなブラと小さな白いパンティーが入っていました。先程までサチさんが穿いていた下着です、僕は其のパンティーを手に取って裏返して股のところを視ると、ネバネバした下り物が付いて居ます、匂を嗅ぐと小便と汗の匂いが混ざった異様な匂いでした、舐めると舌の先がヒリヒリして、僕のペニスはカチカチに成り先走りさえ出て来ました。

僕は風呂に入りサチさんの黒い乳首、そして赤いパンティーライン、先ほどの下り物の匂いを思い返して一人でペニスを強く握りしめてお湯に浸かりました。
風呂から出ると新しい短パンと女物のシャツが置いてありました。
台所ではサチさんが昼御飯の用意をして居ましたが、僕の恰好を見て「似合ってるよ」と笑いながら言って、「私も汗を流してくるね」と風呂に行きました。テーブルを視ると弁当屋のオカズと御飯が出されていました。サチさんは直ぐに風呂から出て来て髪を乾かせてテーブルに付きました。サチさんは冷蔵庫から缶ビールを二缶出してくれました、二人で乾杯をしてご飯を頂きました。お互いの家族の事や色んな話をして楽しい時間を過ごしました。サチさんはお酒に弱い様で顔も胸元も真っ赤になってよく喋ってよく笑う小母さんでした。
御飯が終わると和室でテレビを付けて二人で寝ころんでワイドショーを観ているとサチさんはいつの間にか居眠って居ます。
胸元からは大きな乳房が半分以上見えていました、短いスカートは捩れて太腿が丸見えでした、僕はモット奥が観たくて、サチさんの足元に回り込みスカートを持ち上げてみましたが太腿とお尻の肉がはみ出て肝心の所は視えませんでした。「サチさん風邪を引くよ」
と言いながら身体を揺すってもサチさんは起きません、
僕は大胆に成ってサチさんの胸元に手を入れて胸を触ってみました、柔らかくて大きな乳房でした。其の乳房の真ん中に大きく肥大した乳首が指に振れたので指で摘まんでみました、表面はザラザラした感触でした、僕はピンクのタンクトップの裾を上にたくし上げて其の大きな乳首に口を付けました、サチさんは気が付かない様でした、僕は少しきつく噛みました、サチさんは「ウゥ―」と声を上げましたが目は未だ瞑ったままです。タンクトップからはみ出たサチさんのお腹は大きくて妊娠線が目立ちぃ異様な光景でした、タイトスカートはパンパンに膨らみ今にも破裂しそうでした、僕はタイトスカートのチャックを下しました。チャックが下りた途端にお尻と太腿と大きなお腹が一変に露出しました、
股間には小さな赤いパンティーが食い込んで上の方には白髪交じりの陰毛がはみ出て、
異様な光景でした。
スカートを脱がして脚を拡げると赤いパンティーが食い込んでクロチィの処は大きく濡れて居ます、僕はサチさんが起きないので思い切ってパンティーを脱がして直接陰部を拡げて覗き込みました、其処はお漏らしをした様にベトベトで異様な匂いを発しています、僕の好きな小便と淫水、汗の混ざり合った匂いでした、僕は堪らずサチさんのオメコにシャブリ付き舌で溜っていた汁を吸いました、クリトリスを甘噛みすると、僕はいきなり髪の毛を掴まれました、サチさんは寝たふりをしてたのでした。僕の顔中がサチさんのオメコに押し付けられてクリトリス、膣を舐め回られました、「ウォ〜」「出る出る」と叫んだサチさんは僕の口に大量潮を噴き出しました、少し塩辛く温かい潮を僕はサチさんの尿道から直接飲みそしてオメコ全体を舐め回しました、その時ペニスの感覚がおかしく成り僕は大量のザーメンを畳にぶちまけて逝ってしまいました。




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