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母体の神秘
【熟女/人妻 官能小説】

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母体の神秘-3

「ね!離しなさいよ!」

開脚させられ大切な場所を俺たちに見られたママはもがいたけど

「まぁまぁ奥さん、もうここまで見せてしまったんだから理解できるように解説しないと

学校で先生や同級生に聞いてしまうかも知れませんよ?うちの松夫なんか特に」

その話を聞くとママは動きを止めてしまった。

「待たせたな。女の子にはな、俺たちみたいな〇ンチンが付いてない代わりに

このスジみたいな所の下の部分に子供を産む穴が開いてるんだよ」

竹太郎さんはママの縦スジを指でススッとなぞりながら言った。

「あ・・うっ、ひっ」

それに反応したママは普段と違う

か細い鼻声を出した。

「穴なんて見えないよ?」

「それはこのビラビラした部分を開けば出てくるんだ」

クパ!

「きゃ!」

竹太郎さんの指がピッタリと閉じたママの縦スジを左右に広げると

綺麗なピンク色の肉が姿を現した。

「女の子はこの下の部分に見える穴から子供を産むんだ。

だから成一くんはここから生まれ出てきたんだね」

竹太郎さんが指差した穴はとても小さく、到底赤ちゃんが通れるとは思えなかった。

「嘘だ!こんな小さいとこから出てこれるわけないじゃん!」

「本当なんだよ成一くん。女の子は出産する時にこの穴を何倍にも広げて

赤ちゃんを産み落とすんだよ。ねえ?奥さん」

竹太郎さんに話をふられたママは頬を桃色に染め俯いてしまった。

「教育のためにも正しい事を言って下さい奥さん」

竹太郎さんにもう一度促されたママは耳まで桃色にしながら重い口を開ける。

「そ、そうよ・・ここから成一は生まれたの。それは、事実だわ・・」

ママの答えを聞いた竹太郎さんは満足そうに

「ほらな、この穴の中に男が赤ちゃんの種を入れると子供を作れるんだ。

成一くんもそうやって出来たんだよ。なぁ奥さん?」

「そう、そうよ・・知識として合ってるわ」

恥ずかしさがこみあげたのか桃色に上気した顔でママが相槌を打つ。

「じゃーさー、赤ちゃんの種ってどこにあるの?」

「んーそれはなぁ・・」

松夫の無邪気な質問に竹太郎さんは突然ズボンを脱ぎ始め

パンツまで脱ぎ捨てて俺らの前に立った。

ぼろん!!

「ひっ!」

思わず声を上げたのはママだった。

ママの目は真ん丸になり恐れと共に敬意を帯びた表情になる。

竹太郎さんの〇ンチンは俺とは比べ物にならないくらい長くて大きかった。

全体的に灰色がかった肉棒を手で持ち上げ、その根元に繋がった玉袋を指さす。

「男はこの玉の中に赤ちゃんの素を溜めてるんだよ。さっき見た女の子の穴に

この袋の中身を出すとそれが育って赤ん坊になるんだな」

これまたずっしりと容積の大きそうな竹太郎さんの玉袋から目をそらし

ママの方を見ると、ママは先ほどから変わらず竹太郎さんの巨大な棹と袋に見入っていた。

(・・・!??)

その時俺はママの縦スジがさっきよりもぷっくりと膨らんでいる事に気が付いた。

まるで視線の先の竹太郎さんの長い棹と重量のありそうな袋に共鳴してるようだった。

「その袋の中身ってどうやって取り出すの?」

言葉を覚え始めた3歳児みたいに次々質問をぶつける松夫の問いに笑みを浮かべながら

「それはだな・・ちょっと見てな!」

竹太郎さんは握っていた自分の肉棒を上下にしごき始めた。

シュッシュッ

みるみるうちに竹太郎さんの元々大きい肉棒が風船みたいに膨れ上がり

誇らしげに臍の上辺りの位置まで起立をした。

「なにこれ、すげー!」

松夫の感嘆の言葉に俺も心の中で同意した。

よく見ると松夫の父・竹太郎さんはイケメンとは距離があったものの

身体のパーツひとつひとつが大きくプロレスラーみたいにガタイが良かった。

素直に強力な雄であると納得できるたたずまいに畏敬の気持ちすら湧くのだった。

ふとママの顔が目に入った。そこには普段のしっかりした強がり混じりの色は無くなり

どこか従順さの籠った恍惚とした雰囲気が漂っていたのだ。

ママの股間にあるスジ周りもふっくらと盛り上がり

穏やかで慈悲の溢れる生命力を放っていた。

それを見た俺は竹太郎さんよりも遥かに小ぶりな自分の股間から

ムズムズとした甘くて痒みのある兆しが生まれるのを感じた。


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