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re SEXLIFE
【ハーレム 官能小説】

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ロストバージン&チェリー-11

入れる寸前、愛子が焦った様子で言った。
「い、痛いかな…?」
鉛筆では痛くなかったが、やはり初体験時の痛みがまだ脳裏から離れていなかった。修は入れちゃえば気持ちいいよと、さほど心配もしていないが、一応こういう時は優しい言葉を口にしとくべきなんだろうなと思いながら言う。
「大丈夫、ゆっくり優しくするから。任せて?」
「う、うん…」
愛子は体から力を抜く。改めて入れようとする修に、再び愛子が言う。
「お、修くん…、キスして…?」
ビデオにはないセリフだった。愛子はやはり少し不安だ。しかしキスで修の愛を感じれば、もし痛くても耐えられるような気がした。
「愛子ちゃん、好きだよ…。」
愛子の顔が少し幸せ色に染まる。
「私も…。修にくん…好き…」
愛子は修の唇が重なると目を閉じて幸せを感じていた。

「じゃあ入れるよ?」
「うん。」
もうビデオでは男が女に挿入し、女がアンアン喘いでいた。
(あんなに気持ち良くなるのかな…)
もしビデオと同じように自分も入れられて、あんなにいやらしい姿を修に見られるとなると恥ずかしいなと思った。
そして膣口に修のチンポが当たる感触を得た。
(来る…)
少し身構える愛子。
(ヘヘヘ、気持ちいい愛子ちゃんのオマンコ…)
焦る気持ちを抑えて先っぽからゆっくりと挿入して行く。
「ああ…」
亀頭が入ったまでは痛みはなかった。ゆっくりとゆっくりと自分の中に入って来るチンポに、愛子の不安は消えて行った。
「あっ…、あっ…、あっ…」
顔を歪ませる愛子。
「痛い?」
愛子の顔を覗き込む。
「痛くない…、気持ちいい…、物凄く…。ハァハァ…」
いつも健康的で明るい愛子のいやらしい顔に修はグッと来る。
(やっぱスゲー締まり…。ヤバっ!)
ついこの間まで処女穴だった愛子の膣に鼻の穴を広げる。
「ああん…、気持ちいい…、気持ちいい…」
今まで感じた事のないぐらいの気持ち良さだ。自分の体がこんなに気持ち良くなるとは思わなかった。そして修のチンポが全て入った。
「愛子ちゃん、全部入ったよ…?」
愛子はゆっくりと半目を開き言った。
「痛くない…物凄く気持ちいい…ハァハァ…」
うっとりしたような表情がいやらしい。
「大丈夫みたいだね。じゃあ動かすよ?」
「うん…」
修はゆっくりと腰を振り始める。
「ああっん…!ああっん…!ああん…」
目を閉じ顔を歪ませて喘ぐ愛子。擦れるチンポが気持ちいい。
(もうこれから普通にセックス出来るな♪小学生で毎日ヤリまくりとか、最高♪)
本当の小学生時代よりも充実した時間が過ごせそうな事に喜びを感じた。


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