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【SM 官能小説】

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「今みたいに?ゆうは言葉責めされるのが好きなんだね。…もう濡れてるんだろう?」

そんなことなぃです…

「触って確かめてごらん。サッと。いじっちゃだめだよ」



あたしは恥ずかしくて濡れてないって答えたけど
ほんとは濡れてるってわかってた、その秘部へと指を滑らせる



…濡れてます

「やっぱりゆうはいけない子だね。言葉責めだけでそんなに濡らしてしまうなんて」

そんなこと…言わないで下さぃ

「言わないでなんて、素直じゃないなぁ。本当はもっとしてほしいと思ってるんだろう?」

……はぃ

「いやらしい子だ。もっといやらしくしてあげよう。足をM字にひらいて」

開きました

「もっとだよ」

もっと…開きました

「やらしいこ。朝からそんな格好して、足開いて。」

そんなこと言わないで…恥ずかしい…

「恥ずかしい?そんなに濡らしてるのに?本当はもっといろんな人に見てもらいたいんだろう?」

ほんと…触らなくてもわかるくらい…いっぱい…濡れてます

「近くに窓があるなら、そっちへ足を開きなさい」

そんなこと…できません…

「見られて濡らしてるんだから窓の方へ向いて足を開いたらもっと気持ちいいはずだ。嫌なら仕方無いが?」

もっと…?

「あぁ。もっと…だ」

窓の方向きました…

「いいこだね。窓はあいてるのかな?」

あけてます。カーテンはしてますが…

「風が吹いたら外からは丸見えってわけだ。淫乱」

嫌…

「嫌ならやめようか?」

…やめないで下さい

「そうだよね。そんなに濡らして、○首もそんなにたたせて…やめられないよね」

お願いします…触らせて下さい…


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