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プライド母
【熟女/人妻 官能小説】

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プライドの高い母-5

「ちょ、ちょっとだけ待って!そんな急には無理よ!!」


平静を装いながらも本音のこもった母ちゃんの叫びに隆志さんは


「おいおい、約束だと愛撫とか一切なしに下半身だけくっ付けて

ちゃっちゃと終わらせるんだろう?なら良いじゃないか」


「待ちなさいよ!そんな急に、いきなりは駄目でしょう!?」


「ん?ああ、ははは、そっか。こんな大きさのは入れたことないから怖いんだな?」


母ちゃんは肯定も否定もしなかった。

隆志さんは母ちゃんに近付くと何かをボソボソと呟いた。

それを聞いた母ちゃんは仕方ないといった表情になり小さく頷いた。

すると隆志さんはベッドの上へと母ちゃんを押し倒し

ショーツを手際よく剥ぎ取っては片手で女の子の穴を何度か優しく撫でた。

「−−−っ!」

母ちゃんは必死に無表情を貫こうとしているが

いつの間にか額には大粒の汗が幾つか滴っていた。

俺は母ちゃんの穴・・保健の授業で学んだ、自分の生まれてきた場所を見た衝撃で

体の奥から痺れが拡がっていく感覚に戦慄いていた。

俺の母ちゃんこと発田史子の女穴は隆志さんの指の動きに合わせ

広がったり狭まったりしていた。

やがて隆志さんの指が一点を捉えると、その動きを一気に加速させた。

「くっ、くっ、うぅっ」

その瞬間、母ちゃんの女の子の穴からシュルシュルッと透明な液体が溢れ出た。

(なんだろうあれは?小便じゃないみたいだけど)

よく見ると母ちゃんの全身から汗が滴り落ちてベッドシーツに染み込んでいった。

「よし、そろそろ良いかな・・」

そう言うと隆志さんは、すでにグッタリしている母ちゃんの両脚を思いっ切り

両側へ広げるといつの間にか照明の光を反射するくらい

パツンパツンに膨張している自分の分身を

先程の余韻が残ってひくひくしている母ちゃんの女穴へ一気にねじ込んだ。

「−−−っ!−−ん!−−−んお!」

ついに、さっきまで無表情を貫いていた母ちゃんの表情が大きく歪んだ。

小さめの口をあんぐりと開け猫に似たアーモンド形の二重まぶたを大きく見開いた。

その視線の先にいる隆志さんの目は、全てを悟ったかの如く口角が吊り上がり

普段以上に上から目線で母ちゃんを見下ろしていた。

その表情には一匹の雄としての圧倒的な優越感が満ち溢れていた。

180を超える隆志さんのスポーツ焼けした筋肉質の体。

140台の母ちゃんの小柄で軟らかい白肌。

その体格差もさることながら互いに下半身だけを露出した状態で

向かい合って座る姿勢のまま合体している二人の男女は

どこか滑稽にも見えるのだった。

自分でも勝ち目が無いと分かり切った戦いに向けて

母ちゃんも表情を引き締めるのだが、そこには一種の哀愁が漂っていた。


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