投稿小説が全て無料で読める書けるPiPi's World

肉便器製造作戦
【調教 官能小説】

肉便器製造作戦の最初へ 肉便器製造作戦 3 肉便器製造作戦 5 肉便器製造作戦の最後へ

調教開始-3

男は陽菜にM字開脚させると、陽菜の後ろに座って触り始めました。
「陽菜ちゃんよく見ててね。こうやって中指と薬指で突起した物を撫でるの。気持ちいいでしょ?」と聞くと、陽菜は頷きました。しばらくやると「陽菜ちゃん、今度は自分でやってみて。」と言われたので、同じことを
やりました。しばらくすると「ご主人様、陽菜のお股がムズムズして何か出そうなの。」というと、「陽菜ちゃん、すごいね!初めてでそこまで行けたの!出して良いよ!どんどん出して。」と言われたので続けてやると
「んはぁ〜」と言いながら潮吹きをしました。
「陽菜ちゃん、よくできたね。合格だよ!じゃあ戻ろっか。」と言って立ち上がりもといた部屋へ戻りました。
その後オナニーの撮影もOKが出て、1日目が終わりました。


肉便器製造作戦の最初へ 肉便器製造作戦 3 肉便器製造作戦 5 肉便器製造作戦の最後へ

名前変換フォーム

変換前の名前変換後の名前