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堕ちた陸上少年
【ショタ 官能小説】

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野外トレーニング-1

「さあ、今日もトレーニングを始めるぞ。」

「はい。よろしくお願いします。」

「まずはこのランパンを着てもらう。」

中園コーチはそう言うと股下の短いナ○キの青いランパンを渡してきた。
しかし、そのランパンは自分が穿いてくるランパンより小さい気がする。

(あれ?これって小っちゃくないか?)

「あの……このランパン小さくありませんか?僕のサイズじゃないような……」

「何を言ってるんだ?お前のサイズにピッタリじゃないか。ほら早く着なさい!」

「は、はい。わかりました……」

俺は仕方なく渡された小さなサイズの青のピチピチのランパンに足を通した。
するとサイズが小さすぎて前の部分が強調されてしまう。

「うわっ!前が苦しいです……」

「何?そんなはずはないぞ。どれ……」

中園コーチはそう言いながら俺の股間を触ってきた。

「ひゃあ!」

「お、おい。なんだこれは……こんなにパンパンになってるじゃないか!」

「す、すみません……」

「これは精神的なトレーニングが必要だ!今日は野外トレーニングだ!」

「え?外に行くんですか?」

「そうだ!お前のそのエッチなチンチンの膨らみを通行人の皆様に見せながら走るのだ!」

「そ、そんな……」

「嫌ならやめるんだな。」

「わ、分かりました……」

俺は観念して外に出ることにした。

「うう……恥ずかしいな……」

「さあ行くぞ!」

中園コーチは俺の手を引き外へ出た。

「うう……恥ずかしい……」

「何が恥ずかしいんだ。エッチなチンチンを見られても平常心を保ちながら走る。これも立派なトレーニングだ。」

「はい……」

俺は股間の膨らみを隠そうと手で押さえつけながら走った。

「もっと堂々としろ!チンコの膨らみを見られても気にしないで走れ!」

「は、はい……」

中園コーチは俺の後ろにつきながら声を荒げている。
通行人の視線に耐えながら走り郊外の公園にたどり着く頃には日が暮れかけて薄暗くなっていた。


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