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堕ちた陸上少年
【ショタ 官能小説】

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トレーニング開始-2

次の日もクラブの練習の後に中園コーチの家に向かった。
匂いのチェックは恥ずかしいけどこれも速くなるためだ。

「こんにちは!今日はよろしくお願いします!」

「ああ、よく来たね。早速始めようか」

そう言うと中園さんは俺を椅子に座らせ、自分は俺の前に立った。

「今日はまず、昨日の続きから始めるぞ」

中園さんは俺の前で屈み、俺の足を両手で掴む。

「昨日はここの匂いをチェックしてなかったね」

中園コーチはそう言うと俺の股に顔を近づけてきた。

「スンスン……スンスン……」

中園さんは鼻息荒く匂いを嗅いでいる。

「あ、あの……ちょっと……そこは……」

「ん?何か言ったか?」

「いえ、なんでもないです」

俺は恥ずかしくて思わず声が出てしまった。

「ふむ、ここは汗の匂いが凄いな。練習中にトイレに言ったのかな?オシッコの匂いもするよ。」

中園コーチは俺の股間に顔を埋めて、うっとりとした表情でランパンに鼻を擦り付けている。

「あ、あんまり嗅がないでください……」

「ふぅ〜いい匂いだ。ここは特に念入りにチェックしないと君の調子が分からないんだよ。」

「はい、すみませんでした……。あの……それで僕の調子はどうですか?」

俺は早く終わって欲しくてつい聞いてしまった。

「うーん。まだ70%といったところだな。まだまだ分析の精度を上げる必要があるな。」

「そ、そうなんですね……」

「まあ、安心しなさい。ちゃんと最後まで調きょ……いや指導するからな。ランパン越しだと匂いがはっきりしないな。」

そう言うと中園コーチはランパンの裾をペロッとめくった。
ランパンの下には白いインナーが縫い付けられているから基本ノーパンだ。

「ちょっ!何するんですか!」

「インナーにはヒロキの濃い匂いが付いてるだろ。それを今からチェックするからな」

「え!?︎いや、それはさすがにまずいですよ!!︎」

「大丈夫だ。私は気にしない。それに君の匂いは好きだしね。」

「でも、やっぱりダメです!!」

「仕方ない。じゃあ私のトレーニングはこれまでだ。明日から来なくて良い。」

中園コーチはあっさりと言い放った。

「え、そんなぁ……わかりました……」

「それならほら…足をもっと拡げなさい。」

「はい……」

「それでは失礼するよ。」

中園コーチの鼻先が俺のインナーの膨らみに触れた。そしてそのまま鼻先を押し付けてくる。

「スンスン……スンスン……ハァアア〜〜」

中園コーチはまるで犬のようにクンカクンカしている。

「スンスン……フゥウウン……スゥウウ〜〜ン…クッサッイねぇ。ヒロキのオシッコの香りがするよ。よくみるとインナーも黄ばんでるじゃないか…」

「スンスン……スンスン……あ、あ、あ、あ、あ、これがショタチンポのかほり…」

中園コーチは興奮した様子でさらに強く鼻を押し付けて来る。

「スン……スン……どうした?ヒロキの大きくなってきてるじゃないか!!︎」

「スンスン……スン……こんなとこ大きくして……君は変態だね。」

(うう…気持ち悪いよ…これってトレーニングと何か関係あるの?でもコーチに逆らったらトレーニングしてもらえなくなる…我慢しなきゃ…)

「おっといけない。私としたことがヒロキがあまりに良い匂いだから興奮してしまったじゃないか!分析完了だ。調子は今一だな。原因は大きくなったヒロキのココのせいだよ。」

そう言って中園さんはパツンパツンに膨らんだインナーの膨らみを指でツンツンした。

「はい……すみません……」

「ふむ、ここをスッキリさせれば練習にも身が入るはずだ。」

中園さんはそう言うと俺のランパンに手をかけ一気に脱がせた。


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