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セフレの作り方
【熟女/人妻 官能小説】

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再びの痴漢プレイから-4

 もう何を言っているのかわからない程に興奮してきている涼子は、ダラダラをオマンコ汁を溢れ出させスマホのフラッシュが焚かれる度に身体をビクンとさせている。
 
 たっぷりと撮影した秋葉はスマホをベッドの端に放り投げると、大きく広げた涼子の足の間に身体入れていきなりギンギンに勃起しているチンポを生でオマンコにぶち込む。
 
「逝くぅぅぅ、オマンコ逝っちゃうぅぅ!!!」
 
 秋葉の一突きで逝かされてしまう涼子。秋葉は涼子が逝っても動きを止めずに腰を動かしてチンポでオマンコの奥を突き上げて犯していくと
 
「ひぃぃ、逝きっぱなしになっちゃう。オマンコたまんない、オマンコいい、チンポチンポォ」
 
 下半身は秋葉に掴まれて固定されたまま、快感で上半身を激しく揺らせると、Fカップの乳房も卑猥に左右に揺れる。
 
 連続絶頂地獄に堕ちた涼子、もう涙を流し、結合部からはおしっこまで漏らしていて
それでも悶え狂っている
 
「死んじゃう。ああっ、また逝く!もう許して。ああっ、もっともっとぉ」
 
 支離滅裂な言葉を吐きながら逝きっぱなしの涼子秋葉は腰を激しく動かして、最後に
オマンコの奥に大量のザーメンを中出しすると、
 
「ああああっ!!!」
 
 ひときわ大きな声を出してオマンコ全体で秋葉のチンポを締め付けたまま逝ってしまう。
 
「もう駄目…」
 
 失神から戻ってきた涼子は大きく脚を広げ、オマンコからベッドのシーツに逆流したザーメンを垂れ流し、その恰好をカメラに撮られながらぐったりしている。
 
 ベッドから降りた秋葉がリビングでプルトップを開けて缶ビールを飲んで煙草を吸っていると暫くして全裸の涼子がリビングに来て秋葉の缶ビールを取るとグイっと口に運ぶ。
 
「もう喉がカラカラ」
 
「悶え狂っていたしな」
 
「そう? 何言ったかすら覚えてないのよ。気持ちが良すぎて。逝きっぱなしだったみたい」
 
 恐らく会社の連中は涼子のこの身体を想像してオナペットにしているであろう見事なスタイルの身体を全裸で晒しながら秋葉に並んでソファにドスンと座ると、
 
「痴漢プレイからもうずっと興奮しっぱなしよ。どこかの変態さんの色にすっかり染められちゃったわ」
 
 ソファに座って全裸で足を組んで缶ビールを美味しそうに飲んでいる涼子。
 
 形のいいFカップの乳房は垂れることなく綺麗な釣鐘型を保っていて、横から見るとその乳房のラインが欲情をそそる。
 
 隣から見ている秋葉の視線に気づいた涼子
 
「盗み見なんていやらしいわね」
 
「じゃあたっぷり見せてくれるかい?」
 
「もう何度も見てるじゃない」
 
「いくら見ても飽きないんだよ。涼子のいやらしい身体は」
 
 そう言われて満更でもない表情で缶ビールをテーブルの上に置くと、そのテーブルに座って正面から秋葉を見ながら
 
「見るだけじゃいや。撮って」
 
「いいのかい?」
 
「撮って。私の全て。オマンコもアナルも全部撮って、それから犯して」

 カメラをセットするとレンズに向かって大きく脚を広げ、両足をテーブルの上に乗せて
全裸で大股開きになる
 
「あんっ、見てる?淫乱女のオマンコ見てる?たっぷりと変態男に中出しされて、オマンコにべっとりザーメンが付いてるの」
 
 そう言うと指で陰唇を左右に広げて中を丸出しにさせる。
 
「ここよ、この奥に中出しされるの。すっごく気持ちいいの。カリで擦られるのも感じるの。もうオマンコが変態男のチンポじゃないと感じない様になってるの」
 
 カメラのレンズが涼子のオマンコにズームインしていくと腰を突き出し、
 
「オマンコとアナル見てる?どう?あふれ出してきたオマンコ汁がアナルに垂れてるのが見える?」
 
 アップでオマンコを撮影していると、我慢が出来なくなったのか
 
「またグショグショになってきちゃった。撮影しながら私のオマンコにチンポ頂戴、お願いぶっといチンポ、オマンコにぶち込んでぇ」
 


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