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セフレの作り方
【熟女/人妻 官能小説】

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再びの痴漢プレイから-1

涼子とは犯れなかったが、変わりに美和という新しいセフレを得た秋葉。

人妻エステティシャンと熱い夜を過ごした週末が終わり、新しい週が始まると、いつものサラリーマン生活が始まった。
 
 9時少し前に会社に着き、5時の就業時間がおわるとさっさと会社を出る秋葉。
 社畜とは無縁のマイペースの生活を日々送っている。
 
 今日も外で外食して7時過ぎには自宅のマンションに戻り、風呂が沸く間にビールを飲んでのんびりしていると携帯のラインに着信が。 
 見ると涼子からだった
 
ー先日はごめんなさい。明後日の金曜日、秋葉さんのお宅に お邪魔してもいい? 
ー歓迎するよ。泊まるかい?
ー泊めてもらえる? いっぱいして
 
 涼子のラインを見て、ちょっと考えてから返事を打つ。
 
ー金曜日、痴漢プレイさせてくれよ 
ーいいわよ、深いスリットのタイトスカートに履き替えて 電車に乗るわ。 
ーじゃあ、〇時に駅のホームで 
ー楽しみ。いっぱい触ってね
 
 
 そうして迎えた週末の金曜日、仕事を終えて時間をつぶした秋葉は約束の時間にホームに上がっていった。
 
 週末の帰宅ラッシュのピークは終わっているもののそれでも結構な人がホームで列車を待っていた
 
「お待たせ」
 
 声がした方を見ると、仕事帰りの涼子が隣に立っていて
 
「結構人が多いわね」
 
「ああ 丁度いいんじゃないの?」
 
 そう言うと、何も言わずに秋葉の腕をギュッと掴む。腕を掴んできた涼子を見ると、
 
 前ボタンが開いているジャケットの中は身体にフィットしている薄い青のシャツで、ボタンは上から2つ外れていて、黒のブラのラインが少し透けて見えている。
 
 スカートは濃い紺色の緩めのタイトスカート以前言っていた様に後ろのスリットが大きく入っていて足を動かすと太腿の半ば位まで見えそうな程。
 
 秋葉の視線を感じた涼子は秋葉と目が合うとどう?と言う潤んだ目で見つめてきて、黙って頷き返す。
 
 ホームに列車が入ってきた。
 涼子の背中を押す様にして流れにのって列車に乗り込み後ろから押されながら列車の連結器の近くに移動した。連結のドアに秋葉が凭れる様に立ち、その前に涼子が秋葉に後ろ姿を見せて立つ。
 
 周囲は皆つり革を持っているか、あるいはスマホを見ていて2人に視線を注いでいる乗客はいない。
 
 そうして列車が動き出すと早速”仕事”に入る秋葉。右手をダラリと下ろすとそのまま手の平でスカートの上から涼子のケツを撫でまわしていく。
 
 秋葉の手が触れた瞬間にビクンとする涼子の身体。そうして手がねっとりと尻肉の形を確かめる様に撫でまわすと少しケツを後ろに突き出してくる。
 
(楽しんでやがる。こっちも楽しませてもらうか)
 
 尻肉を撫でていた手が割れたスリットからスカートの中に…指先で涼子の足を触ると、太腿留めの黒のストッキングの切れ目から素足の内腿を指先で撫でまわしていく。
 
(ああんっ、これよ。このいやらしい手つきがたまんない)
 
 秋葉の手がスカートの上から尻を撫でまわすと官能に火がつき、思わずお尻を後ろに突き出してしまう
 
(ああっ、誰かて見て!痴漢されてるのを見て。ああっ、スカートの中に手が入ってきてるの)
 
 スリットの割れ目に右手を差し入れて指先で内腿の素肌のところをなぞっていた秋葉
前に立っている涼子の首筋を見ながら指を股間に伸ばすと、いきなり指先がオマンコに触れる。
 
(ノーパンかよ。ふふ しかもぐっしょり濡れてる)
 
 2本揃えた指先がオマンコに触れると涼子の身体が再びビクンとして、その様子を見ながらオマンコの割れ目をなぞると中からいやらしい汁溢れ出してくるのを指先に感じ、指が大胆にスカートの中で涼子のオマンコをなぞっていく。
 
(ああっ、声が出ちゃう。たまんない)
 
 水越に悦んでもらおうと、もちろん自分も楽しむ為だが…ノーパンで乗り込んだ涼子。
 そのオマンコに指先が触れるとあっという間にオマンコが濡れてくるのが自分でも分る。

 一番最初に水越と会った時の痴漢プレイ。その時と同じ、いやらしい指の動きが
涼子の官能を高めていく。
 
(どんどん溢れ出てきちゃう。ああっ恥ずかしい音が聞こえちゃうぅ)
 
 列車の動き規則的な音の合間に水越がオマンコを弄る卑猥な水音が周囲に聞こえている様で、涼子は増々興奮して、オマンコ汁を大量に溢れださせてくる。
 


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