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検事 桐生美鈴
【母子相姦 官能小説】

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帰宅-2

猛は、美鈴を瞬く間に全裸にすると待ち切れない様に美鈴の大きな乳房にかぶりつく。激しく乳房を揉みしだきながら、

『母さん、僕はこれが欲しかったんだ。』
『入院中、ずっとね。』

と言う。美鈴は、猛の激しい乳房への愛撫に圧倒されながらも口から喘ぎ声が漏れる。美鈴の二つの乳首は破裂しそうな位膨張していた。猛は大きな声で、

『母さんも欲しかった筈だ。』
『マンションに付いてから、この事だけを考えてたんでしょ?』
『だから、急に黙ったんだ。』

と指摘する様に言うと美鈴の口に舌を入れる。美鈴は、猛の舌を受け入れ舌同士を絡ませる。少しして猛が口を離すと美鈴の顔は紅潮し目は赤く潤んでいた。猛は促す様に、

『本当は、どう思っているのか言うんだ!』
『美鈴!本音を話せ!』

と命令すると美鈴は頷き、猛の足元に膝立ちする。そして顔を更に赤くして、

『欲しかったの、猛のチンポが‼︎』
『咥えたかったの、この大きなオチンチンが‼︎』
『本当は、病院でも咥えたかったの!舐めたかったの!』

と告白する様に話す。猛の性器をうやうやしく持ち頬擦りしてハァハァと喘ぐ。猛は宣言する様に大きな声で、

『今晩は、朝まで母さんを抱く。』
『だから母さんに今日と明日休みを取って貰ったんだ。』
『今晩は寝かせ無い!』

と話す。そして、

『母さんは、僕のチンポをしゃぶる前に自分が誰の物か宣言するんだ!』

と要求する。猛を見上げていた美鈴は頷き、

『私の身体は、猛の物よ!』
『このオッパイも猛の物よ!』
『このオマンコも猛の物よ!』
『他の誰にもさせる事はないわ!』
『私の身体の隅々、全部猛の物だわ!』

と大きな声で部屋中に響き渡る様に話す。猛が頷くと美鈴は待ってましたと言わんばかりに亀頭に喰らい付く。大きく口を開け、大きな音を立てながら激しい吸っていく。暫く味わっていなかった分を取り戻すかの様に。猛は呻めき、

『母さん、久々ですぐに出るよ。』

と言うと美鈴は笑顔で、

『良いわ、出して。』

と猛の亀頭から口を離し答える。猛は我慢の為に顔をしかめて、

『退院一発目、どこに出す?』

と聞くと美鈴は迷わず、

『顔に沢山掛けて‼︎』
『お願い‼︎』

と猛を潤んだ瞳で見上げ答える。猛が頷くと美鈴は再び猛の性器の亀頭を激しくバキュームする。程なく猛は体を震わせると、

『出すよ、目を閉じて!』

と叫び、美鈴がこれまでに無い位の大量の精液を美鈴の顔に発射した。美鈴は笑顔で受け止めて、猛が出し終わると尿道に唇を当て中の精液を吸い取る。

そしてルーティンの亀頭から竿、玉袋と念入りに舐め回す。特に玉袋への舐めはなかなか終わらない。猛の性器は、再び勃起していた。

『母さん、ありがとう。』
『早く入れたいんだ、良いかな?』

と猛は美鈴に優しく問い掛ける。美鈴が顔を赤らめ頷き、

『ええ、入れて頂戴。』

とたっぷりと精液の付いた顔で微笑んだ。

         (終わり)



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