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爛れた関係
【近親相姦 官能小説】

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息子が旦那さま-1

多田絵美はこの歳で初婚の42歳、夫は再婚で連れ子の達夫16歳がいる。
スタイルの良くないどちらかと言うと、ぽっちゃりの自分が結婚できたのは奇跡だとも、
思えた。

男の二人暮らしが長く正直、家の中がメチャクチャだった。
独り身でキレイに整頓して、生活して来た絵美には堪らなかった。
徹底的な掃除を時間を掛けて行い、家具の配置などを整えて満足するまでに1か月近く掛った。
毎日早くに帰って来た夫も3か月を過ぎると、遅くなり、息子を私に任せて友人だ仕事だと、
言い訳して帰らない日も目立ってきた。

しかし、息子の達夫は家事にも協力的で、夫の帰りが遅くなる頃から、私への明らかな、
ボデイタッチが多くなった。

「ダメですよ達夫さん」
キッチンで料理をしていると、隣に来てお尻を撫で廻したりする。
最初は断ると、止めてくれたが、日々ボディタッチは続き、少し黙って居るとスカートを
捲くり上げ、触り方が大胆になって来た。

話を聞くと凄く嫌がって困っている義母に映るかもしれないが、そうではない。
正直自分の体に触れるのは、息子の方が数倍多い、母親と言うより彼女扱いに近い。
絵美は、息子の達夫との関係の方が、楽しく興奮するのだ。

「絵美ってM女だろ?」
お尻を撫で廻しながら言う。
「何でそう思うの?」
「触られると困った顔するくせに、触らせてくれる」
「オレに女として可愛がられたいオーラが、だだ漏れじゃないかぁ(笑)」
「そう言う言い方しないでぇ〜」
絵美は甘えた声で否定する

達夫は、スカートを捲くり上げ、下着の前から手を突っ込み、割れ目を優しく弄った。
「あぁぁぁダメぇだよぅ達夫さん」
「こんなに濡らして何がダメなんだ」
そう言いながらも手は割れ目の中に侵入し、刺激を与えてくる。
肩を抱き寄せられ、唇を奪われると、絵美も達夫も止まらない、いやらしく舌先は絡み合い、
割れ目を触る指先は器用に刺激した。

絵美は甘えた声を漏らし、体を痙攣させて簡単に逝ってしまった。

「逝くって事は、私の女として承諾したという事だな(笑)」
「厭らしい言い方しないでぇ」
「素直にセックスが飽きるまで抱いて欲しいと言ってみろよ」
恥ずかしそうに首を左右に振り、言えないと言う態度を示した。

その反応に達夫は、絵美の下着を足元まで下して、片脚を椅子の上に上げさせると、
ヌレヌレの割れ目に吸い付き舌先でペロペロと舐めはじめた、絵美は目を閉じて舌使いを、
堪能していたが、気持ち良くなり逝き掛けると止めて、
「どうするんだ?言うのか?言わないのか?」質問した。
無言で甘えて達夫の顔に股間を近づける絵美、
「そんなに欲しいなら私とセックスしたい抱いて欲しいだろ」
「あぁぁ達夫さん私とセックスして可愛がって下さい」
絵美は堪らないと言う表情で哀願した。

「最初から素直に言えば良いんだよ」
「返事は?」
「ハイ達夫さん」
「素直な女はご褒美だ」
そう言うと舌使いを再開させ、クリを舐め廻し、吸い上げてくれる
「あぁぁぁソコソコ達夫さんそれ良い」
クリの刺激に反応する絵美は、簡単に痙攣して逝ってしまった。
割れ目からは止められない愛液がダラダラと垂れて椅子に愛液を溜め込んで逝き果てた。

腰が抜けそうな絵美は、堪らず椅子に座り、肩で息をした。

「食事の時間だが、絵美が食べたいのはコレだろ?」
座る絵美の目の前に、反り返るペニスが出現した。
子供だと思っていたが、16歳だ、夫より立派なペニスが上を向いて仁王立ちしていた。

味や硬さ触り心地を確認したいと、手を伸ばす、触れると弾力のあるペニスが押し返してくる。
見上げると、達夫が絵美を見下ろしており、
「しゃぶって確認したいんだろ?」
「ハイ・・・よろしいですか」
「絵美のチンポだ好きなだけ確認したらいい」
口に含み、舌先で隅々まで確認し味わった、亀頭に裏筋、竿も横に首を曲げ上から下に
下から上に繰り返し舐め回した、玉も口に含んで舐め回し弄んだ。

不思議だ毎日体を触るわ、脱いだら反り返り勃起しているわ、オバサンなのに・・・
絵美は舐め回しながら若い息子が良く判らなかった。

疑問をぶつけてみると、ぽっちゃりおばさんが大好きなんだよと言われた。
だから、私が来た時から、嫁にすると決めていたと言われた。

あぁぁ達夫さんからすると、私は母親では無く、初めから嫁、妻にするつもりだったのですね。

真正面から目を見て言われると、興奮が増し、達夫に全てを捧げてしまおうと思ってしまった。
それから二人は、毎日・嫌ッ暇さえあれば、セックス漬けだった。買い物に二人で出かけても、
達夫は絵美を刺激して尻を撫で廻し、人目を盗んでキスした。

当然だが、家の料理は達夫の嗜好に合わせ、食べたい物も達夫に聞いた。

朝とお帰りのキスは、夫が居ても平気でした。夫は浮気に夢中なのか、全然気づいていない、
夫が寝ている家で、二人セックスすると、興奮が増し、逝く回数が増えた。
夫が食事中の短い時間に夫婦の寝室でのセックスは、刺激的だった。
風呂に入る夫を観ると、脱衣場の外の廊下で、若い夫のペニスを厭らしくしゃぶり、
着替えてドアを開ける寸前まで、咥えさせられた。

若い精力絶倫の夫の相手は、大変だが・・・断る理由などイチミリもない。


実は、若い夫との妊娠が判明した。

予定としては、酔って訳の分からない夫を手コキ射精させ、
妊娠したと数週間後に報告する予定だ。

バレても離婚だと言われても、実際の夫は達夫さんなので問題ない。


42にして初婚の絵美は、結婚生活を謳歌している



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