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セフレの作り方
【熟女/人妻 官能小説】

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涼子と出張 その1-5

 秋葉は涼子の本格的なフェラチオで感じてきて思わず腰を突き出してしまう。そうして指先でアナルや蟻の門渡りを刺激されると
 
「おおっ、たまらないな」
 
 思わず声が出てしまう。
 
 そうしてそのままフェラチオをする涼子の頭に両手を置くと自分から涼子の頭を前後に動かし、フェラチオからイラマチオにして涼子の喉の奥をチンポで犯していく。
 
(んっ、苦しい。苦しいけどたまらない。もっと喉を突いて!チンポで私の喉を犯してぇ)
 
 イラマチオをされて被虐感を煽られた涼子は激しく喉の奥まで咥えこんで続けて…
 
「ううっ、もう限界だぜ、涼子。ぶちまけるから全部飲み干すんだ!」
 
 頭の上から秋葉の声が聞こえてくる。飲ませてと言わんばかりに更に激しく自分から巨根を喉の奥に咥えこんでいくと
 
「ああっ!!」
 
 頭を両手でがっちりと抑え込まれ、巨根を喉の奥に突っ込まれたまま喉奥でザーメンをぶちまけられる。
 
「んっ!!!」
 
 まるでレイプされている様な感覚。喉の奥で射精された瞬間、涼子も逝ってしまう。身体をびくびくさせながら放たれたザーメンを喉を鳴らして飲み込んでいく。
 
 たっぷりぶちまけてから涼子の喉からチンポを抜かれると、ゲホゲホと言いながら畳の上で態勢を崩してしまう。
 
「ゲホッ。んっ 凄いの。喉の奥犯されて逝っちゃったの」
 
 唇から垂れるザーメンを指先で掬い取り、指についたザーメンを秋葉の目を見ながら舐めていく涼子…
 
 そうして畳の上に座り込んだまま秋葉を見ながら自分の両足をゆっくりと大きく広げていく。Tバックの股間部分がびっしょりと濡れているのを見せつけると、
 
「見て。秋葉さんのチンポ舐めて、しゃぶってたらオマンコがグショグショに濡れちゃってるの」
 
 そう言うと立ち上がって部屋の床の間にある柱に両手をつくとケツをグッと後ろに突き出して、肩越しに秋葉とカメラを見て
 
「我慢できないの、立バックで犯して。今すぐ秋葉さんのガチガチのチンポをオマンコにぶち込んで、お願い」
 
 黒の極小の下着姿の涼子がケツを突き出している姿を見て出したばかりのチンポが再びギンギンに反り返ってきて、背後から近づくとTバックを一気に足首までずりおろす
 
「ああんっ」
 
 甘い声を出す涼子の足首からTバックを脱ぎ去って下半身を丸出しにさせると、自ら足を拡げてケツを大きく突き出して、
 
「頂戴。涼子のオマンコにぶっといのを頂戴」
 
 立バックでギンギンに勃起している巨根をオマンコにぶち込むと
 
「あああっ!!! 欲しかったの。ずっとオマンコにこのおチンポが欲しかったのぉ」
 
 声を上げてよがり始めた涼子のオマンコをチンポで突き上げながらブラのホックを外すと自分からブラを腕から脱ぎ去って全裸になる。
 
「オマンコの中もグショグショじゃないか」
 
 一突きする度に嬌声を上げる涼子。
 
「気持ちいいのぉ、もっとぉ、もっと突いて オマンコ突いて!」
 
 立バックで後ろから犯しながら両手で揺れるFカップの乳房を揉みしだいて犯していく。
 
「いいっ、オマンコとおっぱい気持ちいい。好きにして! 私の身体を好きに弄んで!
ああっ、たまんないの」
 
 自らケツを後ろに突き出して秋葉のチンポをオマンコの奥で咥えこもうとする涼子の
ケツの動きに合わせてグイグイと腰を突き出す。
 
 奥に突き刺さるたびに大きな声が出てくる
 
「奥、奥にズボズボ刺さってる!オマンコたまんない。オマンコいい!!!」
 
 秋葉の手の中で巨乳は形を変えて揉みまくられ、立っている涼子の足元には嵌め潮が垂れて水たまりの様になっている。
 
 背後から乳房を揉みまくりながら犯していると我慢ができなくなってきた涼子は
 
「ああんっ、もうダメ。逝きそう。ねぇ、逝かせて、オマンコ逝かせて!中に、中に出して逝かせてぇ」
 
 その声に合わせてオマンコの奥でザーメンをたっぷりとぶちまける秋葉
 
「出てるぅぅ、オマンコ逝くぅぅあああっ、逝く逝く逝く」
 
 大きく身体を仰け反らせてオマンコで秋葉のザーメンを大量に受け止めながら逝ってしまう。
 


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