投稿小説が全て無料で読める書けるPiPi's World

高校狂師
【学園物 官能小説】

高校狂師の最初へ 高校狂師 112 高校狂師 114 高校狂師の最後へ

合宿所の総支配人「仁科知子」-5

立たせている仁科の股間に顔を埋めて、ペロペロしながら奥へと侵入しついに舌先が性器に到達した。女性器特有の匂いがほのかに漂い、高野の性欲を増幅させる。

傍にあった観葉植物のプランターを動かして片足を乗せる。これで性器が見やすくそして舐めやすくなった。黒々と陰唇の周辺に生え揃った陰毛にサーモンピンクの仁科の性器。たっぷりと蜜を湛えている。性器の先端には陰核が。どうやら仁科は全ての性感帯が大き目サイズのようだ。陰核も小指の先位の大きさになっている・・・

「ソコも大きいでしょう?一番の屈辱はね、彼氏にソコ見られた時にチンコみたいで気持ち悪いって・・・ショックだったなぁ。あの時は・・・」
「もう、過去の男に身体を許した時の事は忘れろよ。今日が初めてって気持ちで俺を受け入れろ。俺はお前の身体・・・最高の逸品だと思うぞ?」

「うん・・・ありがとう。そうするね・・・」
「この立派なクリちゃんだって感度抜群なんだろう?」
吸い付く・・・口内で舌先でコロコロ・・・

「アハッ、アンッ、アアアンッ!良いわっ!すっごくイイッ!」

埋めていた股間から顔を上げ、高野は立ちあがる。仁科を抱きしめて囁く。
「ちょっと舐めただけで分かるだろう?奴隷に舐められるのとは全然違うって」
「うん・・・今まであんなので気持ち良くなってたなんて・・・」
「クリちゃんたっぷりとチューチューしてあげるからな?」
「うん!」

再び股を開いて仁科の陰部に吸い付く。同時に性器のパーツ一つ一つをじっくりと鑑賞。やはりパーツそれぞれが見たことの無い大きさだ。肉厚の大陰唇。ビラビラも歯ごたえがあってコリコリの大き目小陰唇。赤く充血している陰核は包皮から完全に飛び出して小指の先ほどの大きさまで勃起している。そして蜜が溢れている膣。一つ一つじっくり鑑賞し舌先で愛撫して味わう。そして尿道口へ吸い付く・・・

「だ、だめっ!」
同時に聖水が迸った!薄黄色の仁科の尿がベランダ内にビシャビシャ放出され続ける。恥ずかしそうに俯きながらも出るがままに出し切るのを待つ。腰を少し振って出きったようだ・・・

「信じられない・・・我慢できなかった・・・」
「そりゃあそうだ・・・女の子はただでさえ我慢するのが辛いのにおしっこが出る所を吸われたら一溜りもないだろう?」
「そうやって女の子を辱めてるの?」
「まあな。性器をペロペロして感じてきた所で尿道口を吸上げたら普通の子は我慢できないからな。それに女の子のおしっこしてる所も、おしっこを味わうのも好きなんでね」

「まあまあ、多彩な性癖ね!そういうのも協力して欲しいんでしょう?」
「ああ、でもなとりあえず知子のオシッコだ!」
そう言って高野は再びしゃがんで放出された尿で濡れそぼる陰毛を口に含んで吸い取り、徐々に性器へと戻る。性器も尿が滴り落ちている。丁寧に舌で舐め取る。そして陰核をもう一度口撃・・・

高野の頭を抱えて自らの性器に押し当てるようにしながら悶え続ける。

「イイッ!イイッ!もっと、もっとよ。もっと吸ってぇ!吸ってぇ」

激しく吸い付き、舌先で転がしを続ける事10分・・・
「あんっ!あんっ!だめっ!だめっ!だめぇぇぇ・・・」
腰をガクガクさせてしゃがみ込む。どうやらクンニでイッたようだ・・・

「すごい・・・舐められるのがこんなに感じるなんて」
「ほら立って・・・」

仁科を立たせてディープキス。股の間にチンコを入れて陰唇とこすり合わせて愛液をチンコに馴染ませる。仁科も何をするか分かったようだ。

「このまま・・・来て」
「ああ・・・行くぞ」

立ったままで挿入していく。亀頭が入り込んだだけで・・・
「ああんっ・・・おっきい!やっぱり、すっごくおっきい!」
亀頭が入り込んだ後はゆっくりと挿し込んでいくが膣壁ががっちりと陰茎を包み込む。そして仁科の一番「奥」に到達した所で丁度、根元まですっぽりと入り込んだ所だった。根元まで入り込んだ状態のまま動きを止めてもう一度ディープキス・・・

「俺の・・・どう?」
「ンンッ!さ、最高よ・・・こうしてジッとしてるだけでもすっごく気持ち良いの!こればっかりは女の子の奴隷では味わえないし。そこらの男だってこんな凄いの持ってる人なんて滅多にいないでしょ?」
「ああ、多分な・・・俺のを受け入れた子はみんなこんなに凄いの初めてって言うからな。それも経験がある程度ある30代、40代の女がな」

「何が凄いってこの硬さよ・・・身体にしっかりと入り込んでいる感がたまんないの。締め付けても跳ね返すのよ。それがすっごく良いの。突っ込まれてる感がたまらないわ」

高野は微笑んでもう一度キスをして、仁科の片足を持ち上げて上下にゆっくりと動かし始める。性感帯が全て大き目パーツで出来ているのに敏感で、膣への挿入感も抜群。高野の経験上でも1、2位を争うレベルの肉体だ。突き上げて亀頭で突かれている部分が膣の一番奥、子宮頚部にまで達しているようだ。ソコを突かれるのが感じるようで、根元まで勢いよく突っ込むと激しく悶える。

「知子、知子ッ!俺もこんなにチンコを締め上げてくれるマンコは初めてだ!もうイッちゃいそうだっ、イク、イク、イクゥ・・・」
当然のように中に出す。もちろん中出しでの反応見たさだ。仁科はまだイケてなく冷静だった。

「出来ちゃったらどうするの?」
「その時は、その時さ。俺は避妊はしないんでね」
「まあそうよね。ゴムなんかしてたらあなたの温もりと硬さの味わいが半減しちゃうしね。これからもナマ・中出しで良いのよ」

「ねぇ・・・自分だけイッてこれでお終いって事は無いわよね?」


高校狂師の最初へ 高校狂師 112 高校狂師 114 高校狂師の最後へ

名前変換フォーム

変換前の名前変換後の名前