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セフレの作り方
【熟女/人妻 官能小説】

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人妻友美 調教その1-1

 別れてから1週間程経った頃、秋葉のラインに友美から連絡がはいってきた。何度かラインでやりとりして、週末の準備をして時間を過ごした
 
 そうしてやってきた土曜日、昼前に秋葉のマンションの最寄り駅に着き、改札口を出たところで柱に凭れスマホを弄っていると友美が改札を出てゆっくりと近づいてくるのが見えた。スプリングコートの前を押さえながら俯き加減で近づいてくるその全身を見ていると、そばに来た友美が
 
「お待たせしました」
 
「恥ずかしくて興奮しただろう?」
 
「ええ。ノーブラ、ノーパンだけなのにこんなに興奮するなんて」
 
「コートの前を開けて見せてくれよ」
 
 柱のそばで向かいあって話している二人の横を駅から出てくる人や駅に向かう人が絶え間なく通りすぎていく。
 
 その人の流れをチラっと見てから、秋葉にだけ見える様にコートの前をゆっくりと左右に広げる友美。
 
「ふふ。勃ってるじゃないかよ、乳首」
 
「ああっ、ビンビンなの」
 
 ラインで指示をしていた様に友美のコートの中は白いシャツ、そして膝上のタイトミニスカートと黒の太腿留めのストッキング。
 
 タイトミニの裾からストッキングの太腿で止めている部分がチラチラと見えていて、シャツは生地が薄目でうっすらとGカップの乳房の形が透けて見え、乳首はその存在を強調する様にシャツの上に2つ飛び出ている。
 
 その恰好を見てにやりとして
 
「持ってたんだな。そんなタイトミニ。似合ってるぜ」
 
「この年になって履くなんて思わなかったわ」
 
 そう言うと友美の腰に手を回して抱き寄せて駅前から自分のマンションに向かってゆっくりと歩き出す。
 
 コートの前が開けるのが恥ずかしいのか片手でコートの合わせ目をしっかり閉じているが、コートの裾部分は歩くたびに広がって、正面からタイトミニスカートから伸びるストッキングの脚が見えていて…
 
「ほらっ、正面からくる男、食い入る様に脚を見てるぜ」
 
 抱き寄せた耳元で囁く度に俯きながらも秋葉にはっきりと聞こえる声で
 
「見て…もっと見て」
 
 はたからみると、腰に手を回して抱き寄せている男とその男に寄り添って歩く女。カップルにしか見えない。寄り添って小声で 「たまんない…」と言いながら潤んだ目で秋葉を見上げてくる人妻を見ているとズボンの中で巨根がガチガチに勃起してくる。
 
 駅前の大通りからマンションに続く細い道に入るとすれ違う人もいなくなって閑静な住宅街になっていく。
 
「ここならやれるだろう?」
 
 その言葉で意味を理解した友美は周囲をチラっと見てからコートの前の部分を大きく左右に広げていく。
 
 生地が薄いコートをはだけるとそれだけで顔が紅潮している友美。
 
「ああっ、恥ずかしいけど興奮しちゃう」
 
 秋葉にしがみつきながらゆっくりと歩いていく2人。
 
 マンションのエントランスが見えてくると、
 
「このマンションなの?素敵ね」
 
「そうかい? ところで、もう誰にも見られないな。コートを脱いじゃえよ」
 
 えっ!?という顔を秋葉に向けるが、直ぐにゆっくりとスプリングコートを脱いでシャツとタイトミニだけの姿になっていく。
 
「ふふ。巨乳が透けて見えてるぜ、奥さん」
 
「ああんっ、見て、乳首も尖ってるでしょ?いっぱい見て!」
 
 エントランスが見えて安心したのか大胆に言葉を発する友美。
 
 そのままエントランスのロックを解除してロビーでエレベーターを待つ間にノーブラの巨乳を秋葉の腕に押し付けてくる。
 
 先日電車からラブホテルに連れ込まれてたっぷりと犯され写真まで撮られながら中出しされた友美。
 
 その後家に戻ってもその時の事を思い出しては下半身を熱くさせ、夜1人で毎日慰めていた。
 
(あの人なら…あの人なら私を悦ばせてくれる。ホテルでも余計な事は聞かなかったし
私の嗜好を直ぐに理解してくれた。それに何よりあのおチンポ…大きくて硬くて、カリが凄くて…ああっ、欲しいの。あのおチンポオマンコに欲しいの)
 
 いつの間にかパジャマとショーツを脱いで全裸になっていた友美、指で激しくクリトリスを擦りながら頭の中は秋葉とのセックスを思い出していて、
 
「ああっ、逝くっ、オマンコ逝っちゃう!いっぱい中に出してぇ!」
 
 最後は気づかない内に大声を上げてオナニーで逝ってしまっていた。
 


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