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熟女と少女の間には(若妻の公認交尾報告パート1)
【寝とり/寝取られ 官能小説】

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三回目の交尾報告前編-3

 私は、この淫らな膣穴に怒りのペニスを打ち込みながら、眼前のメモリーカードを凝視した。





 このメモリーには、はたして妻のどんな痴態が記録されているのだろう。カメラを前にはたして今回二人は、どんな絡みを私に見せてくれるのだろう。





 これを私に差し出したときの妻の気持ちは、はたして恥ずかしさで埋めつくされていたのだろうか。それとも悦びに満ち溢れていたのだろうか。いや、おそらくその両方の気持ちが共存していたに違いない。





 私は本来、性的には妖艶で熟れた大人の女が好みだった。エレガンス、アダルト、ノーブル、あるいはセクシー、コケティッシュ、エロティック、そんな言葉の似合う女性だ。





 その意味においては妻の小柄な背丈だけはやや物足りなさを感じてはいたが、しかしそんなものはヒールでいくらでも補正できる。





 むしろその外見との大きなギャップを生んでいるはち切れんばかりの巨大な乳房は、私の理想とする女性像の言わば象徴であり、私の好む方向へと仕立て上げるうえで、ふくよかに突き出した張りのある臀部と並んで最大の魅力だった。





 つまり、妻が私だけに見せる二人っきりの夜の顔は、私好みの女であり、フェロモン漂う熟した女を強く意識させたものである。





 熟女とは必ずしも年齢的なことを言っているのではない。性的に熟した魅力を内面から自然に醸し出している女を言うのだと私は捉えている。





 その意味においては二十代の熟女もいれば、六十代の未熟女もいる。





 ところが妻の昔の恋人、脇田哲夫は私とはまるで正反対の嗜好を持っており、違う夜のなかでは、妻はまるで十代の少女のごとく存在し、コスチュームは基より喋り方や何気ない仕草、さらにはちょっとした表情などにも格別な拘りが感じられた。





 無論脇田の趣向であり、彼の指示によるところが大きいには違いないだろうが、きっかけはそうであったとしても、少なくとも妻は少女の役を嫌々演じていたのではなく、自らも好んで少女に成りきっていたのではないだろうかと私は思っている。





 この事実を知った前回のメモリーには、少なからず衝撃を受けたものだった。





 妻の身体は体型的には少女とは対極にあるといっていいほど肉感的なだけに、彼女のこの変身ぶりには当初大いに驚かされ、意表を衝かれた思いだった。





 しかし、もっと驚いたのは、その妻の姿に嫌悪するどころか、魅力すら覚えた私自身の心の有り様に対してだった。





 確かに妻の顔にはどこか幼い部分がある。その点を的確に衝かれたことによる驚きと、それがあまりにも見事に当てはまっていたために、一種感動に近いような衝撃を受けたというのが最も的を射た表現なのかも知れない。





 もっとも、私までもがそちらの傾向へ向かうということはないのだが、言わば一粒で二度美味しい的な悦びとでも言おうか、ある日突然、手のなかの宝玉が二つに増えていたような、そんな得をした気分になったことだけは確かである。





 今回のこのメモリーでは、はたして妻はどんな少女の姿を晒しているのだろう。





「ああっ……かっ、固いっ……」





 妻の恥丘にはすでに淫毛すらない。私は、つるつるになってしまった妻の恥丘を右手で執拗に撫で回しながら、まるで少女の膣穴を責めているような倒錯した気分に陥ると同時にサディスティックな高揚感に包まれ、壊してしまうような勢いで腰を振った。





「ああっ……いいっ……」



「どこがいい?」



「ああっ……オマンコっ……ああっ……オマンコがいいのっ……」



「どっちがいい? え? やっぱり脇田さんか?」



「ううん、あなたのがいいっ……あなたのチンポがいいのっ……美香のオマンコぐちょぐちょにしてっ……」



「よ〜し、いい子だ。こうかっ?」



「いいっ……あっあなたっ……みっ、美香逝っちゃうよっ……逝っちゃってもいい?」



「いや、だめだ。脇田さんで逝きなさい」



「そっ……そんなっ……いやっ、それだけは許してっ……」





 私の脳はすでに痺れていた。今日もこれから深夜まで、二人してさかりがついた淫獣のような長い一日が始まる。





「ほらっ、脇田、いや……哲夫さんだよ。ほら、哲夫さんのチンポだよ」



「あうっ……きっくうぅ……いや、だめっ……ああっ……だっめぇ……あうっ……」





 とうとう本物の少女のようになってしまった妻のこのパイパン淫部を、脇田は今回どのようにして弄んだのだろうか。私はとどめとばかりに尚一層激しく妻の膣穴を責めたてた。





「あっ……逝くっ……逝くっ……」



 妻の呼吸が途切れがちになってきた。



「哲夫さんは?」



「いっ、いやっ……」



「じゃ、やめちゃうぞ」



「あっ、い、いやっ……やめないでっ……」



「じゃあほらっ、哲夫さんのチンポだよ」



「ああっ……てっ、哲夫さんっ……いい〜〜っ……」



「これか? これがいいのか?」





 パンパンパンパンと、後背位特有の尻を打ち当てる卑猥な音が玄関中に響き渡った。





「そうっ……ああっ、そうっ……これがいいのっ……ああっいいっ……哲夫さんっ、いいよ〜〜っ……」


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