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マキの体験
【同性愛♀ 官能小説】

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〈お泊まり会〉-1

〈お泊まり会〉

仲良しグループでパジャマパーティー。
お気に入りの子のウチで、お泊まり会があった。

その子は穏やかな性格で、
みんなに優しい、みんなに好かれてる子だった。
大きいウチの子で、品の良い顔をしていた。

夜中にそっと抜け出して、階下の脱衣所に忍び込む。

スマホのライトを点けて、震える手で洗濯かごを漁る。
お気に入りの女の子のパンツをくすねる。

トイレに持ち込んでショーツを広げる。

(ううっ)

好みの子のアソコの汚れ。
シミから形を想像する。
でも、あまり長くトイレに居ると、怪しまれるかもしれない。

カメラアプリを立ち上げる。
ちゃんと、
音がしないように動物観察用の撮影アプリを用意しておいた。
後で楽しめるように写メを撮る。

トイレを流して、みんなの寝ている部屋に戻った。
あの子の寝ている部屋へ。



部屋は常夜灯。
女の子の、お菓子みたいな香りがこもっている。
みんな寝てる。

布団の中から、
お気に入りの子の寝顔をじっと見る。
静かに寝息を立てている。
白黒の世界で、整った顔立ちが際立つ。
美形だな。

汚パンツを鼻先にあてがう。

(いい匂いだ…)

ツンと濃い尿染みだけじゃない、思春期の女の子の分泌液が薫る。
私たちの年頃だけの、甘ったるくて清楚で香ばしい性液。
暗くてよく見えない分、匂いにいっそう興奮した。
近くで寝ているお気に入りの子の寝顔を見ながら、
オナニーをした。



後半は、
匂いで気持ちを昂めてから、クロッチに唇を付ける。
さっき脱いだばかりだから、
まだ、分泌物がペタペタする。

股布を口に含んだ。
女の子の、
洗っていないアソコのピラピラを口に含むのと同じこと。
そこで寝ている子の陰唇を。

一日濃縮された粘液を舌で舐め取る。
唾液で溶かして、
生地に染み込んでる分も吸い出す。
第二次性徴期の、瑞々しい性器の妙味が口内に広がる。
チツの中もこんな味だろうか?
お気に入りの子の旨味成分を、自分の身体の中に溶け込ませる。

一度目以上に気持ち良くて、
イクときは声を出さないように堪えた。



翌朝。
一番で洗面台に立つ。
何食わぬ顔で、
手の中に丸めたショーツを、洗濯かごに押し込んだ。

寝不足で少し頭痛がする。
でも、
起きてきたお気に入りの子の顔は、いつもより魅力的に見えて、
私は内心、ほくそ笑んだ。


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