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M男の奴隷契約
【調教 官能小説】

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1.ホモとの出会い-1

会社の帰りいつも行くスナック ピエロ 今日も会社の職場仲間と一杯飲んでカラオケを楽しむ。  まったく普通の生活の一部だ・
我々はいつもスナックの右奥の席に陣取る。マイクが廻るにつれて席も崩れだす。
小柄でデブのガラガラ声の和服姿のママが横に座ってビールをつぐ。
絶対にうたわない  絶対に踊らないエバっているママさんである。
スナックはきれいではない スナックの周りは小便臭い。 
なぜこんなところがいいんだろうと思う。だけど来てしまう。
 
ママの友達だという どこかの病院の婦長とかいう人がたまに来る。
この人が来る時は職場の仲間2−3人連れてくる。
みんな大酒のみだ。  
俺はあまり面識もなくこの婦長とはスナックの中で一度踊ったきりである。

よくは知らないが俺たちの先輩がこの婦長にお熱をあげているのだそうである。
この先輩についても付き合いもなく知っているわけではない。

ママが隣に座ると、だれかれ構わずズボンの上からちんこを鷲掴みする。
「なんだ」と喜びの声をあげるやつもいるが 
たいていは瞬時のことなので何も言わない。   
俺も取り立てて何も言わない。
「松木さんの大きいね」 「そんなことないよ普通だよ」 
「いや大きいよ」と言ってまたなでる。  
特段何もなくビールを飲んで 俺も歌って。


ホモとの出会いは偶然である。あれはどこかの出張帰りだった。 
少しの時間つぶしにと思い上野で500円のポルノ映画館に入った。
500円で2時間くらい潰せるのは安い休みどころくらいに思っていた。
それに 少しはポルノ映画にも興味があったし。
入ってみると 映画館は混んでいた。暗くて分からない中を手探りで
後ろの立ち見の手すりの方に移動していった。
暗い中やっと後ろの立ち見席に到着  映画のスクリ-ンに目を移す。
画面は中年おばさまが若い男を捕まえて奮闘中。
映画とあって 結合部は大ぼかし。
それでも500円の時間つぶしにいいやと思って眺めている。
と  少し時間が過ぎた頃 隣の男が妙に寄り添ってくる。
なんだこいつは  と思って少し離れる。  
と  また少しして寄り添ってくる。
じっとしていると 今度はそっと尻を撫でる。 
こいつ 男の痴漢かと思う。じっとしている。
こちらが承知したのかと思って 手が前の方に移動 
ズボンの上から竿や袋を揉み始める。なんか気持ちがいい。
竿もいきり立ってくる。ミモミが続いている。
チャックが少しづつ下げられ 竿がピンと飛び出す。
嬉しそうに竿をわしずかみにしてシコシコ扱ぎ出す。
俺のおちんこ  私と女房以外にシコシコ コイだやつなどいなかったのに。
でも気持ちがいい。  なかなかうまい。  かなり手馴れている感じ。
「しゃぶってもいいか」 と聞いてくる 「うん」と頷く。
するとバンドに手をかけてづぼんもパンツもズリ下げ ケツ丸出しになる。
下では竿をシュパシュパ始まる。 ほかの男の手が乳を揉み始める。  
ケツの穴にもまた別の手が。 
ケツの穴を痛がる仕草をすると オロナインのようなものを塗って指が侵入。
1本が入って2本もはいってケツの穴をかき回す。
こんなことされたことがないので 少し時間が経つと尻周りが妙な気分になってくる。
キスを求められる。 深い 長いキスだ。
要は 上から  デ-プキスをされ 乳を揉まれたり吸われたり 
ケツの穴は2本の指で掻き回され  金玉を揉まれながら竿をフェラされ
ついにお口の中に放出。「もう降参です。」  
と言っているのに 今までキスをしていたのが今度は竿にしゃぶりつく。
いつの間にか素っ裸にされて、すき放題楽しまれて2度目の放出。
これが俺のホモへの入口でした。


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