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マザーコンプレックス・セブンティーン
【熟女/人妻 官能小説】

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処女喪失-1


 ベッドで抱き合います。
 朋美さんとちがうのは自分が動かないとダメと言う事です。

 キスで唇と唇を密着させて舌を絡めます。 足を交互にはさんで、太モモでマンコを圧迫します、ボタン気持ち良さそうです。ちいさな胸を揉むとため息が出ます。
 腿が濡れてヌルヌルしてます。
 身体の向きを変えてボタンの股間を開きます。
 「恥ずかしいな、見せてごらん、もっと開いて。」
 180度の大開脚です。
 両手で顔を隠して大股開きです。
 毛は薄いです、マンコも肌色でワレメも上品です、ほのかな性臭が可愛くて、恥ずかしそうです。
 やんわりと口にふくみます、舌でワレメをなぞるとブリッジのように反らせます。
 カワイイ肛門も舐め回します。
 「カノミ、そんな事、ハァハァハァハァ。」
 「よつん這いになって、お尻を…そう指で慣らすからね、痛かったら言ってね。まずはこっちから。」
 「え、そっちなの?」
 「ちがうよお尻の穴で、入って行く感覚に慣れてね、ほら、こんな感じ、どうかな?」
 「あ〜入ってる、
気持ちいいけど、汚くないの?」
 「あれだけ浣腸したら大丈夫、もう一本指増やすよ、あ、あ、入ってる、入ってるよ。」
 処女のアナルを汚す快感が背筋をゾクさせます。
 仰向けで足を広げます。
 「ボタン、チンポ入れるよ痛かったら言ってよ、」
 ローションをワギナの中に注入します。かなりの滑りの良さですから痛みは最小限に出来ると思います。
 「ボタン、ほら先が入ったよ大丈夫か?もう少し入るよ。」
 「大丈夫、痛くないよ。」
休みながら少しづつ入っていきます。
 ローションを付けていても窮屈です、グイグイ締めてきます。
 「全部入ったよ、どうだ大丈夫か?」
 慣れるまで動かないです。
 「痛くないよ、カノミが上手だから、気持ちいい、お尻とはちがう、あ〜カノミの女になったのね、嬉しい、カノミのがこんなに奥まで入ってる、すごいよ気持ちいい〜。」


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