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マザーコンプレックス・セブンティーン
【熟女/人妻 官能小説】

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性臭-1

 
 今日の夜は朋美さんが来ます。待ち遠しいです。
 お母さんは死んだけど、ずっと側に居てぼくを見てくれてる気がします。
 朋美さんとの事もお母さんが、認めてくれてるように思います。
 
 ピンポーン!
 「朋美さん!ハーイ、すぐ開けます〜。」
 「はい、これ、来る途中でピザ買って来た、温かいうちに食べよう、コーラも有るし、今日はジャンクフードの日だ、ハハッ。」

 テレビ見ながらピザとコーラなんて、たまには堕落した感じが楽しいです。
 「真純はこんな事は絶対しなかっでしょう。」
 「うん、今日が初めて!ピザとコーラって覚醒剤みたい。」
 「これもね、しょっちゅうだとしんどいのよ。」
 「何でも、やりすぎはダメだね。」
 「分かってるじゃん。」

 ぼくはお風呂から上って新しいパンツを履いてベットで朋美さんを待ちます。

 「カノミ、明かり暗くして……。」
 「朋美さん………。」
 ゆっくりと隣に入って来ます、足と足が絡んで、ぼくの足を朋美さんがはさみます。スベスベの肌です。ぼくのももに朋美さんのジョリジョリした陰毛をこすりつけてぼくの顔をオッパイで抱いてくれます。
 裸同士の肌の触れ合いだけでも、気持ち良くてセックスへの期待を感じます。
 キスは柔らかくねっとりと舌が絡んで朋美さんの情熱が伝わってきます。
 「カノミ…もう女を知ってもいい年頃だからね、トモが教える事になるとは思って無かったけど、こんな事になってカノミは後悔しないね?」
 「うん、嬉しい、幸せ!」
 「………。」
 朋美さんは身体の向きを変えて、ぼくの腕を足の間にはさんでアソコをこすりつけてます。
 腕でオマンコを圧迫すると、気持ち良さそうに腰を揺らします。
 ぼくのパンツを脱がせてから、ぼくのペニスをやんわり口に含みました。
 柔らかくて弱い刺激なのに亀頭がパンパンになってズキズキします。
 朋美さんのアソコもすごく濡れて、ぼくの腕がヌルヌルになります。
 アソコから微かに朋美さんの性臭が漂って来ます、それが嬉しくって良い匂いです。
 「カノミ、上になって………そう、そのままでいいよ。」
 朋美さんがぼくのを持って亀頭をマンコになすりつけて濡らします。
 「そのまま、前に……そう、入ってるの分かる、うん、うん、入ってるよ……。」
 ぼくの腰に足をガッチリとまわして、動けなくしてます。
 「しばらくこのままでね、じっとしてて。」
 朋美さんの中に入っています。中に中にと吸い込まれます、何もしてないのに射精感がこみ上げてきます。
 口と口がピッタリくっついて、離れたくないです。
 静かに射精しました。
 硬さはそのままです。
 
 「まだ硬いね、いいよ、こんどは後ろからしてみる?うん、うん。」
 朋美さんよつん這いになって、お尻を向けます。
 朋美さんの恥ずかしい肛門が丸見えです、朋美さんの肛門!それだけで勃起が限界です。
 その下に押し付けるとニュルッと入っていきます。
 「カノミ、いいよ、突いて、そう気持ちいい〜〜。」
 お尻を広げて肛門が見やすくすると、朋美さんの声が大きくなります。
 「アン、アン、カノミ、すごいよすごいよいい〜、いいよ〜ハァハァハァもうダメ許してもうダメ、行き過ぎて、あ〜〜イク〜〜、もう出して、いいよはやくもうダメ出してキャ〜あ、あ、あ〜〜!」
 朋美さんは後ろからのほうが好きみたいです。
 朋美さんの反応を見て2回目の射精をしました、下腹部がしびれてます。
 「ハァハァハァハァ、もうダメ許して、もう出来ないよ。」
 「朋美さん……。」
 ぼくの腕枕で朋美さんの息が荒いです。
 年上なのに可愛く見えます。
 「シャワー浴びて来るね、ハァハァ。」
 ヨタヨタと股間にティッシュをはさんでバスルームに向かいました。
 ぼくも後を追って行きました。
 
 
 
 
 
 


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