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マザーコンプレックスMEGA MAX
【熟女/人妻 官能小説】

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選ばれし者の悩み-5

 お尻の穴を舐めました、少し臭いですが綺麗な先生の恥ずかしい穴を舐めれる嬉しさが勝ってます。
 「光太郎君……恥ずかしい……そんな…アン恥ずかしい!汚くない?あ〜初めてよそんなの、困るよ。」
 膣に指をいれました、中が空洞で広くなってます、指を2本入れて肛門を舐めました。先生は喜んでくれてるみたいです。
もっと喜んで欲しくてお尻にも指を入れました、お尻も慣れて来ると指が2本入ります。
 「光太郎君、恥ずかしいよそんな事して!気持ちいい!もっと動かして!あ〜!」
 膣は慣れて来ると指を3本入ってます。だんだん先生がスケベなだけの中年女に見えて来ました、肛門の指に唾液を垂らしたのが中に流れて行きます、肛門も指を3本に増やしました、すごい光景です。性臭と肛門の匂いが充満してます。

 「もうダメ、入れて!チンポ入れて、先生に入れて!」
 肛門の指はそのままに挿入しました、あまり抵抗感がないです、肛門がこんなに広がって大丈夫なのか心配になって、抜きました、指はほんのり肛門の匂いがします。
 広がってた肛門がヒユ〜ッと元通りになるのを見て安心しました。
 先生はバックより正常位が好き見たいです。キスが出来るからです。
 「あ〜ん、光太郎君の口から私の匂いがするよ、臭かったでしょう、恥ずかしい…大丈夫?嫌な匂いじゃない。」
 「先生のエッチな匂いが好きです、アソコの匂いがなぜか懐かしく感じます。」
 「あ〜んカワイイ!!好き好き!光太郎君あ〜、もっと奥にちょうだい!」
 先生が盛り上がるほどぼくが冷めて行くのが分かります、やっぱり色んな事をして分かって来ると、自分は先生にセックスを求めてたのでは無く甘えて膝枕とか一緒に過ごしたかっただけなのかもしれない。
 小学生の時のチンコの皮を剥かれたり射精をさせられた、秘密の行為に恋してたのだと気づきました。
 それに街で見かける中年女性に先生のイメージを重ねていたのでしょう。
 その日は求められるまま何回も射精しました、帰りの電車の中では、先生に対する思いが完全に冷めている自分がいました。


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