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マザーコンプレックスMEGA MAX
【熟女/人妻 官能小説】

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選ばれし者の悩み-4


 恭子先生は真面目で教師の仕事に一生懸命で、恋人も作らず、男性経験もほとんど無かったらしいです。それがなぜ小学生の光太郎にイタズラをしてしまったのか、本人にもハッキリとは分かりません、が先生の理性を壊すなにかを、光太郎は持っていたのでしょう。
 今日も16才を相手に乱れる40歳の自分にブレーキをかけられません。

 「あ〜光太郎君、恋しかったよ、好き、好きよ、こんなオバサンなのに……嬉しい……。」
 「先生に皮を剥かれた日に射精までしてもらったのが、ずっと忘れられないです、他の生徒も射精させた事有ります?」
 「もちろん無いわ、光太郎君だけよ、6年生になった光太郎君に恋してしまった自分を攻めたけど、押さえられなかったの、自分の教師という立場を利用して、あんな事をして、光太郎君…本当にゴメンね。」
 「ぼくは、先生がエッチな事してくれるのが嬉しかったですよ、先生、教えて!もっと色んなこと、先生と色んな事をしたい。」
 「しょうがないよね、私が教えちゃったから、うん、いい事しようね、でも高校生だから、少しずつね、でないと、変な高校生になっちゃうから。」
 恭子先生はぼくがすごく年下だから、自分の気持ちいい所や気持ちいい触り方や舐め方を教えてくれました。

 「光太郎君、そこよ、オマンコ開いて、オシッコの穴と膣が見えるでしょう、そう、その膣の周りの縁が気持ちいいの、ゆっくり舐めて、そう、アン!上手よ、続けて、時々クリも、そう、アン、アン!」
 先生のオマンコ全体がふくらんでるように見えます、クリトリスを舐めると、膣口がものすごく開いてギューッとせり出して来ます、中のデコボコの膣壁が表に出て来て白いネバネバがたくさん出てきます。

 「すごく上手よ、気持ちいい〜穴も舐めて、そうよ、舌を尖らせて、中に入れて、ん〜〜もうベロベロ舐めてそこら中キャー気持ちいいー」
 大好きな先生がこんなに喜んでくれるなら、多少グロテスクで臭くても舐めれるものです、中から出てくる粘液も少し気持ち悪いですが飲みました。
 「先生、お尻の穴、見たいです、後ろから見たいな。」
 「そんな……いいけど、そんなふうに言われると恥ずかしいな。」
 先生が大きなお尻をよつん這いになってぼくの方に向けます。
 まっ白なお尻のワレメの間に黒いシワシワの肛門がキュッと閉まってます。
 両手で開いて見えやすくしてくれました。
 


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