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マザーコンプレックスMEGA MAX
【熟女/人妻 官能小説】

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芸術かエロか-1


 お姉さんはぼくから離れて股間をティシュで拭いてから匂いました。
 「光太郎君の匂い……いい匂いよ。」
 ぼくの股間も拭いてくれました、丁寧に拭いてくれるので、またチンコが硬くなります。
 「また、立って来たね、元気だね、もう一回しようか?しよう!」
 キスしてチンコをそっと触ります。
 さっきより優しいキスです。
 「光太郎君が上になって、ほら、ここに入れるのよ。」
 お姉さんが足を開いて、両手でオマンコを広げます、真っ赤な肉、と真っ黒な肛門がむき出しです。穴の位置が分かり安いです。こんな恥ずかしい格好を人に見せるのが大人な感じです。
 モァッと変な匂いが昇ってきます。 
 お姉さんの指定している所にチンコを押し付けるとニュルッと入っていきます。
 これがセックスなんですね、大人はみんなこんな事をしているのでしょうか、確かに好きな人の中に入って行くってすごい事だとは思いますし、自分の汚くて臭くて恥ずかしい所を、好きな人に見られるってすごい愛だと思います。

 「光太郎君、いいよ動いて、そうよ、上手よ、気持ちいいよ、ウン、ウン。」
 お姉さんが両手でぼくの腰をリズミカルに引き寄せます。
 セックスの素晴らしさが分かります、お姉さんの眉間にシワが寄って苦しそうに見えます、美しい顔が妖しく歪みます。
 汗臭い匂いが強くなってチンコがベチャベチャに濡れてます。
 臭いのに、それがこの綺麗なお姉さんの匂いだと思うと良い匂いに思えてきます。
 チンコの奥からこみ上げてくる痺れる感覚が限界をしらせます。
 「お姉さん…出そう、もう出てます。」
 お姉さんの腰が激しく上下に動きます。
「オウ、オウ、いいいい〜〜!」
 やっぱり中学生とは迫力が違います、大人ってやっぱりすごい!
 
 またティシュで、後始末をしてくれます、匂いは取れませんが、お姉さんはそれで良いみたいです。
 光太郎くんこれ履いて帰ってくれる。
 女性用のボクサーパンツです。
「ぼくのパンツは?」
 「私がもらっとくわ、今日の記念ね、…光太郎くんの匂い……好きよ。」
 自分のパンツを匂われるのは、恥ずかしいです、お姉さんはぼくの恥ずかしい事をするのが好きみたいです。

 ぼくは携帯を持ってないので、お姉さんのメールアドレスを聞きました、家のパソコンで連絡をとります。じいちゃん、ばあちゃんはスマホを持ってるのでパソコンは見ないので安心です。
 
 こんなハーフの美人とセックスをしたら、アツミや典子先生の事は頭の中から吹っ飛んでしまいました。
 
 お姉さんはエリカって言います、セックスしてから名前聞くなんて、順番がメチャクチャです。
 少し大人に近づいたきがします。
 


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