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妹京子との結婚式
【兄妹相姦 官能小説】

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結婚式当日-1

結婚当日は薄曇り。  8時30分 両親はお迎えの旅行バスで出発しました。
今日は京子と俺の記念すべき結婚式です。
両親を送り出してから玄関の鍵を閉めて二人でしっかりと抱き合いキッスをしました。「いよいよ今日俺たちの結婚式だね。  今日からずっと京子は俺のものだよ。」京子の目を見つめる。 心なしかうるんでいるようです。「京子の全部 俺のものだぞ」
うなずきながら「はい」
結婚式 第1部
風呂を沸かして2人で入り身を清めました。お風呂に入って感じたことは京子が成長期にあるということと 性的な刺激が重なっているせいか おしりも大きく オマンコの毛も濃さを増しおっぱいも膨らみ マンコの土手のふくらみも増してきています。
一目散に大人の女に変身しているようです。
風呂から出て 2人とも制服の正装をして手をつなぎ姿見の前のバージンロードを進みました。
鏡の前で 第1部の結婚宣誓
「私たちは、これから幸せなこと、嬉しいこと、辛いこと、悲しいことを全て二人で分かち合い、最期の時まで助け合いながら明るい家庭を築いていくことを誓います。」
「健康な時も、病めるときも常にお互いを支え合いながら夫婦として暮らしていくことを神様におちかいいたします」
100均で買った指輪の交換をし鏡の祭壇の前で誓いのキッスをして、1部を終えました。
ここで新婦の手を引いて俺の部屋で新妻をすっ裸にして記念写真を撮りベットに寝かせて最後の最後の処女膜撮影を行いました。
そのあと処女のオマンコに俺のチンボが入っていくさまがよく映るようにビデオをセットしオマンコにもチンボにもたくさんのローションを塗りたくりチンボの挿入を開始しました。 新妻は処女膜を亀頭が通過する痛さと膣の中に入ってくる異物の不快さに耐えているようでした。
亀頭が通過し根元までしっかり収まったオマンコを新妻京子にもしっかり確認させ、「これが夫婦になったということなんだよ 」元まで入れたまましっかり抱き合いキッスを続けました。
俺は射精は2部で行うことにしておるので 処女膜の破れ具合を写真に撮り2部の準備に入りました。

結婚式 第2部
第2部は俺は制服 性処理奴隷になる京子は全裸 首輪 四つん這い俺にリードをひかれてバージンロードを進む。先ほど処女膜を破られ始めて膣の中に男根を加えこんだ異物感のためか心なし四つ足で歩く尻の振り方が変わったように思える。
第2部の奴隷妻宣誓
・私京子は本日の結婚式で忠義様に処女膜を捧げ その時から忠義様の1匹のメス犬 性処理奴隷として飼育していただくことになりました。 よろしくお願い申し上げます。
・忠義様の命令には絶対服従し体全体で受け止め、すべての穴でお応えし忠義様に満足いただくようにいたします。
・別途 近日中に自ら奴隷誓約書を作成し提出致します。
以上について宣誓致します。
                 メス犬性処理奴隷 京子

メス犬性処理奴隷 京子の宣誓を終えると京子の上半身を机に伏せ 尻を突き出させて後ろから犯した。 先ほど処女膜を破ったばかりで膣の中には異物の感じが残っていると思う。
そこをお構いなしに犯し続けた。 
これは奴隷というものを体に分からせるためでもあった。
俺の性処理奴隷になると宣誓したものを実行してもらうためだ。 


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