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リビドーアンプリファイヤーマシン
【SF 官能小説】

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悪用禁止-3

 ダイニングテーブルに鏡を置いて座らせられました。
 前髪をクリップで留めてクレンジングオイルを塗ります、ウォータースプレーで乳化をしてからティッシュでふきとります。
 オバサンのにいい匂いが心地良くてもっと匂いたくなります。
 「う〜ん、肌きれいだね。」
背中に瑠美子さんの巨乳が時々ムニュッと当たるし耳もとの息使いが気になってドキドキします、二人っきりで周りに人がいないのでオバサンなのに女を意識してしまいます、隠微な空気が漂ってるのを感じます。
 下半身が少しずつ変化します、パンツの中で下を向いていたので勃起すると丸わかりです。
 あわてて手で隠したけど瑠美子さんには分かったみたいです。
 耳もとで瑠美子さんがささやきます。
「あら〜コオキ君元気だね、オバサンでもいいの?」
 「………。」
「女の子の経験は有るの?」
 首振ります。
 「……いい事してあげようか?………気持ちいい事よ。」
 首を縦に振ります、ドキドキします。オバサンだけどエロい事への興味の方が勝ってしまいます。

 瑠美子さんがフーッと深呼吸して後ろから耳を軽く噛んでから耳の穴を舐め回します、初めての舌の音がボコボコネチョネチョ言って全身の力が抜けて、瑠美子さんに身体を預けます。
 舌が耳からほっぺを通って唇に来ると歯を舌でこじ開けて口の中をベロベロと周ります。大人のキスです。
 瑠美子さんに犯されてる気分です、なにか行ってはいけないところに落とされる様です。好きで無い人とキスをしてしまってる自分に後悔してます。
 生ぬるい唾液がどんどん入って来て飲み込まないと漏れてしまいます。他人の唾液を飲むなんて、しかもオバサンだし、キスの仕方が汚いです、ファーストキスなのにこんなエグい事をされてる自分が信じられないしかわいそうです。
 瑠美子さんキスをしながらベルトを外してパンツごと脱がします。
 恥ずかしいけど瑠美子さんには逆らえない強さがあります。
 ぎんぎんになってピンコ立ちです。
 オバサンに見られる恥ずかしさに足が震えます。
 「カチカチに立ってるよ、コオキ君、ウフッ、大きくてりっぱだよ、ちゃんとむけてるね、ツヤツヤして綺麗だよ、ん〜いい匂い。」
 嬉しそうに匂ってます、オバサンも匂いフェチがあるのかな。
 ウェットティッシュがヒンヤリして気持ちいいです。
 チンコの扱い方が手慣れた感じで安心です、化粧品扱ってるからかも。
 右手で握って左手で睾丸を包みます。ジュボジュボと唾液たっぷりにねぶり回します。
 「気持ちいい?がまんしなくていいよ、出してごらん、ほら、ほら。」
 オバサンに遊ばれてる感じがエムっぽいです。
 「瑠美子さん!ダメですもう、出るよもう出る〜〜。」
 股間の奥からこみ上げてくる快感が背筋を通ります。
 瑠美子さんが手のひらで受けてます。
 「お〜お〜凄い凄い、たくさん出てるよこの匂いよ、若いなぁ〜。」
 ああオバサンに射精させられた後悔と気持ち良さが交差して、複雑です。ファーストキスがオバサンでなんて自分がかわいそうだけど、もっとして欲しいような気もするし、瑠美子さんが美人だから、でも太ってるし。あ〜〜〜どうしたら。
 「この事は裕子にはナイショよ、当たり前だけど、今日はここまでね、もっとしたい?うん、したいよね、明後日の日曜日に家においで、筆おろししてあげるね、オバサンにまかせて、絶対裕子には分からないようにね、コオキ君素敵だよ。」
 瑠美子さんは大きなお尻を振りながら帰って行きました。 
 マシンを使って無いのにこの展開。
 あんなオバサンで童貞を捨てていいのだろうかと悩むが約束してしまったから諦めるしか無いです。
 でもフェラがうますぎて、クセになりそうです、きっとセックスも凄いと思います。あれは絶対処女なんかじゃ有りません、お母さん嘘ばっかり言って、色々想像しますが、今日の出来事がグルグルまわって、日曜日を期待しています。それまでオナ禁で精子を溜めて行こうと誓いました。
 


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