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マダムキラー雷千くん
【熟女/人妻 官能小説】

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マリンちゃんの計画-2

 ライチは(ひょっとしたらマリンちゃんは寝たふりをしてるのか?)マリンちゃんの股間に集中してそろそろとパンツの食い込みを優しく指先でなぞった。
 「あ〜ん!」
 目を開いてライチの顔を両ひざではさんだ。
 「ライチのスケベ、マリンのパンツ見たね。」
 「ごめん、ごめん、寝てるかと思って。」
 「よけい悪い、エッチなんだ。ライチのエッチ、クスん……。」
 泣き出したので、ライチは困惑した、どうしたら許してもらえるか、あわてて考えたがここはあやまり続けるしかない。
 マリンは泣こうとは思ってなかったがかってに涙がでてきてしまってマリンも困惑しているが感情の高ぶりが押さえられないでいた。
 「ごめんね、ごめんね、あ〜どうしようごめんね。もうしないからごめんね。」
 もう終わったと思った、何とかしないと思うもどうしよも無い。
 マリンはライチのあわてて謝る様を見て楽しくなってきた、もっといじわるをしたくなって。
 「本当に、もうしない?さっきキスもしたよね、キスもし、た、よ、ね。」
 「ゴメン、あまりに可愛過ぎて我慢できなかったよ、ゴメンね、ごめんね。」
 「ダメ、だめだよ!許さない!もっとキスして!ちゃんとキスして!」
 ライチの顔がパッと明るくなった。
 すぐにマリンを軽々と抱き上げた、マリンは両手をライチの首に巻きつけて 唇に吸い付くように唇を重ねた、舌を絡めるのがマリンは始めてなのに、知識だけはあったので大人びた舌使いだ
 「ずっと待ってたよ、ライチ君とのキス!嬉しい、そんなにマリンの事好き?嬉しい、もっとして!」
 マリンの唇も舌も小さくてフレッシュなフルーツみたいだ。
 ライチはキスだけで射精しそうなほど気持ちが高まっていた。
 「マリンちゃん 大好きだよずっと、ずっと、好きだった でも……。」
 「でも、何?マリンが子供だから?」
 「うん、いや子供とかじゃなくて、マリンちゃんはもう立派なレディだよ、ぼくに自信が無かったから、マリンちゃんみたいなカワイイ女の子と付き合える自信が無かったから。」
 「自信が無いからマリンのパンツみたの?」
 「あ!えっと、うん、だって…… 」
 「いいよ、ライチ君なら見てもいいよ!見られたいな、キャッ言っちゃた。」
 「え〜マリンちゃん、たまんないよ。でもね、俺そこから先を我慢できる自信ないよ。」
 


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