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マダムキラー雷千くん
【熟女/人妻 官能小説】

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かわいいマリンちゃん-5

 中指が溝の中に埋まっていく。
 「気持ちいい、もっと食い込ませて、コスって、そうよ、あん、あん。」
 真知子もライチの股間に手を当てて勃起を確かめている。
 舌を絡めながら互いの性器を布地を通してまさぐってる。
 ライチはウエストのゴムから中に手を入れた、お腹が柔らかくてスベスベだ、下着に指先が触れる、サラサラした生地だ。

 指先に陰毛のザラザラした感触を確認して更に下にいくとヌルっとしている。
 引き抜いて指を匂った、メスの濃厚な匂いだ。
 両手でショートパンツを脱がせた。
 「ライチ君……。」
 白くて小さなGストのパンツだ、前は全部シースルーで濃い毛がはみ出てる、後ろはゴムひもだけのエロパンだワレメに食い込んで途中から見えなくなっている。
 離れていてもほのかにメスの匂いがしている。
 「真知子さん 素敵です。」
 「こんなのは中学生には無理よ、わかる?ほら見せてあげる。見たいでしょう?」
 真知子はソファで足を広げて見せつけるように腰を突き出した。
 水着の時の内股の黒ずみの全てが見える陰毛の隙間から見える皮膚も黒く色素沈着していた。みだら焼けという表現がピッタリだ。
 「ほら大人のいやらしいマンコよ、よく見て!匂って!もっと近くで見て!もっと匂って!どんな匂いがする?臭い?エッチな匂いでしょう。ほら。プンプン匂うでしょう。」
 真知子は食い込んでるひもをずらして両手で膣口が見えるまでひろげてる。
 膣口から白い粘液が少しあふれて肛門に垂れてきた。
 美人で清楚な真知子の顔と黒グロした陰毛と黒ずんだビラビラの対比がセクシーだ。
 「見てる?もうこんなに濡れてるのよ、触って、そうよ、イ、イ 、いいよ入れて、そうもっと奥に、クチュクチュいわせて、そう、クリ分かる?そうそれ舐めて!クゥ〜すごいよライチ君、舌が気持ちいい、味はする?不味い?」
 ライチは臭くて汚いのを我慢してマンコ全体をベロベロ舐め出した。生臭くて少し塩っぱい、 匂いは臭いけどまだ真知子が美人だから舐めれたようだ。
「気持ちいい ライチ君みたいなカワイイ男の子にアソコ舐めさすなんて あ〜いい!」
 真知子はまたキスをせがんでライチを押し倒した。
 「ライチ君の口から私の匂いがするわ、こんなに臭いのによく舐めれたね。」
 「真知子さんとこんな事するなんて。」
 ライチのズボンもパンツも脱がせて頭を跨いだ。
 ライチの目前に真知子の性器と肛門が迫ってくる、確かにマリンのような中学生はこんな事はなかなか出来ないだろう。
 膣周りから愛液と自分の唾液が混ざって複雑な匂いに変わってる、ライチはそれを舐める勇気は無かった、真知子はライチの股間全体を舐め回して肛門まで舌を伸ばした、大人の性技の虜にしてマリンへの気持ちをあきらめさせたいのかもしれない。
 ライチはヌラヌラと濡れて光ってる肛門に指で触ると真知子がお尻を押し付けて指がプスりと入ってしまった。
 ライチは真知子の直腸の感触を確かめた、真知子はワギナにも指を2本軽々飲み込んだ。
 「ライチ!気持ちいいよ お尻も気持ちいい、お尻臭く無い?臭いでしょう、もっとズコズコして!あ〜気持ちいい〜ハァハァもっともっとぁ〜イクよイクよもっとズコズコして、真知子のイク所見てる?見て!真知子のあ〜おめこイク所見て!真知子スケベだよライチ!匂ってる真知子の臭いおめこ匂って!イクイクイク〜〜!」
 性器全体が膨らんで呼吸をしてるみたいに痙攣している。肛門から抜いた指は爪が少し黄色くなっているが愛液で洗われてるようでほのかに匂ってる。
 「ハァハァ、い入れるわよ。」
 汗で顔に髪がかぶさって 何とも妖艶な迫力がある。身体の向きを変えてペニスを膣口にズリズリと押し込んでいく。
 「ライチ 気持ちいい?いいの?真知子は嬉しくてもうイキそうよ、ライチがカワイイから、あ〜口開けて舌出して!飲むのよ、ほら、」
 ペニスを膣壁で搾り上げながら唾液を注ぎ込む、ライチはゴクゴクと飲んでいる。
 「いいこね、ご褒美に入ってる所見せたげるね。」
 真知子はライチに背中を向けて腰を上下に揺らして結合部分を見えやすくしている。
 「見える 入ってるでしょう、気持ちいいのよ、お尻に指入れていいよ、入れて!そうよ、クゥ〜いい、そのまま突いて、両方よ見てる、こんなにスケベだったのよ、嫌い、好きなの、お尻もアソコも臭いのにいいの、あん、もっと掻き出して、あ〜、そのまま後ろから、突いてもっと突いて。」
 真知子はラグの上に両肘をついてお尻を高く突き出した。
 ライチは真知子に言われたまま従うだけだ。
 「真知子さんすごいです大人の…うっま、ち。」
「イキそうなの まだダメよ、うごかないで………ゆっくりでいいわ、そう、ウンッ」
 真知子の膣は緩いが言葉攻めでイキそうになってしまう、ライチには生生過ぎる性技に、驚きの連続だ。
 一旦抜いてから正常位で挿入した ライチもかなり慣れてきて コントロール出来るようになってきた。
 「キスして!」
 舌を絡めると自然に腰が動き出す。
 「いくよ、イキそう、ライチいいわ、出る時は言ってね、中で出したらダメよいい?突いて突いて突いて!」
 


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