投稿小説が全て無料で読める書けるPiPi's World

ある夫婦の体験
【寝とり/寝取られ 官能小説】

ある夫婦の体験の最初へ ある夫婦の体験 29 ある夫婦の体験 31 ある夫婦の体験の最後へ

いよいよ本当の姿を-9

「大好きな大きな肉棒をどうしたいんだい」
「それはっ。」
「それは?正直に答えてごらん」
「鈴木さんの大きな肉棒をいれてほしいです。」
「どこに入れてほしいんだい。ハッキリといわないとわからないよ?」
「鈴木さんの大きな肉棒をマンコに入れてほしいです。」
「そうか。さえは、素直で嬉しいよ。
大好きな大きな肉棒を入れてあげるよ」
正常位の体勢になり鈴木は、腰を上下に動かし、それにあわせて肉棒がブルンブルンとうごいている。さえの唾液とちんぽから出る先走り汁とが混ぜ合わさりテカテカと輝きより卑猥なものに見える。
「さて、さえ。
これが今からマンコに入るよ。
待っていたんだろ。嬉しいかい?」
「はい。ずっと待っていました」
「そうかい。私は嬉しいよ。そんなにいれてほしいのなら、いれやすいように自分でマンコを開いてみせてごらん」
鈴木は、さえの太ももに肉棒を擦り付けながら続けた。
「ほら、もっと開いてみせてごらん?」
さえは、両手を使い、自分のマンコを広げていた。ピンクの蜜壺を鈴木に見せていた。
「よく見えるよ。お待ちかねの大きな肉棒を入れてあげるよ。」
鈴木は、亀頭をさえの蜜壺に擦り付けていた。
ヌチャヌチャといやらしいおとがしていた。
「それでは、入れるよ」
そう言うと亀頭が入った。
「どうだい?気持ちいいかい?
あきらさんとは、違うかい?」
「全然違います。おっきいです。」
「そうかい。おっきいかい。
大好きだもんな。大きな肉棒。」
「はい。大好きです」
鈴木は、入っている亀頭をスポッと抜いた。
「入れてださい。」
「どうしてほしいんだい?」
「奥まで。奥まで大きな肉棒を入れてほしいです。」その言葉聞いた鈴木は、勢いよくさえの子宮口をめがけて、ひとつきで挿入した。
「はあっ、ひいいぃ」
悲鳴に近い声を出した。
鈴木は、そのまま動かないでいた。
さえの息は、整いだした。
「どうだい?お待ちかねの大きな肉棒は?」
「嬉しいです。気持ちいいです。」
鈴木は、さえのマンコが馴染んできたのを感じで、ゆっくりと出し入れを行う。
「すごいぃ。ううっ〜ん、あぁ〜ぁん。ひいいぃ」
「そんなに気持ちいいかい。嬉しいよ」
「あぁ〜ん、あぁ〜ぁん」
さえの声は、だんだん大きくなってきた。
「気持ちいいぃ、お願いぃ、もっと奥までぇ、突いてぇ」
「じゃあ行くよ」
鈴木は、根元まで挿入した。
「ぐああぁーっ、ぐっ」
「私も気持ちいいよ。肉棒に吸い付いてくるよ」
鈴木は、長いストロークで出し入れをして、
徐々にスピードをあげていった。
「もう我慢できないッ。いっちゃいそうです。」
「いってもいいんだよ。我慢しなくていいよ」
「もうダメです。逝きます。いいぃっ。いいぃっ」そういいながら身体を弓のようにしならせ痙攣していた。しばらくガクガクと震えていた。


ある夫婦の体験の最初へ ある夫婦の体験 29 ある夫婦の体験 31 ある夫婦の体験の最後へ

名前変換フォーム

変換前の名前変換後の名前