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人妻略奪 悪夢の夫婦旅行
【熟女/人妻 官能小説】

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「コテージ編」-5

私はその光景をみて自分の股間を痛いほど大きくしてしまっていた。優しくおとなしい性格な妻には、セックスの時に乱暴な行為をすることができなかった。

しかし、目の前ではまさに私が心の奥底で望んでいたような乱暴な行為が繰り広げられている。私は源太という男に嫉妬を覚えながらも、もっとやれという気持ちが大きくなってきていた。

「よし。じゃあそろそろだな。おい旦那。そこでよーく見てろよ。俺が今からお前の嫁さんと繋がる記念すべき一発目だ。この極上マンコに俺のぶっといチンポをぶち込んでやるからな! いただくぞ! お前の嫁さんっ!!」

「あ、あっ!! ああぁ〜〜〜!!! いやぁ〜〜〜!!!! せっ、せめてゴムをっ!!!あっ、あなたっ!! 助けてっ!! いやあ〜〜〜〜〜っ!!!」

目の前の大男は正常位で妻の身体に密着していった。唾液やオイルでヌルヌルだった男の巨根がズブズブと妻の股間へと姿を消していく。

幹の一番太い部分が通過したのか、妻が戸惑いの声をあげた。

「ひっ!? ひいぃっ!! ふ、太いっ!! いやっ! いやっ!!」

「ぐおっ!!! なんて極上の穴してやがるっ!!! こいつはやっぱ大当たりだぜぇ〜〜〜〜!!!!」

源太は焦ることなく、じっくりと時間をかけて肉棒を埋没させていった。そして一番奥まで押し込まれた瞬間、妻が「うぐっ!!」という低い声をあげた。

おそらく膣穴の一番奥深く、子宮の入口に到達したのかもしれない。おそらく私では体験したことのない感触だったのだろう。妻の叫び声が部屋に響き渡った。

「ひいっ!! ひいいぃ〜〜〜〜〜!!! こ、怖いっ〜〜!!! もう許してぇ〜〜〜〜!!! あなたっ!! あなたっ!! あなたぁ〜〜〜〜!!!」

男が腰をゆっくりと振り始めた。おそらくあの巨大なエラが妻の膣穴のヒダを擦りあげているだろう。

ムッチリしている身体とはいえ、趣味で鍛えているせいか、締まりもいい。初めて味わう男の巨根をこれでもかと締めつけているはずだ。

あの無数の極上のヒダが自分以外の男のチンポに絡みついて、そのチンポを喜ばせているかと思うと、嫉妬と歓喜で気が狂いそうになる。

「もうこいつの感度なんかどうでもいいぜっ!! 俺のチンポがっ!! くうっ〜〜〜〜!!! こんな穴、初めてかもしれねぇぞっ!! ヒダも深くて、ぐうっ・・。この天井の数の子がまた・・、たまんねぇな・・。やべぇ、ここに擦るとあっという間だぜ・・」

私は妻を助けるために、思わず腰掛けていたベッドから立ち上がりそうになった。しかし、すぐさま隆が私の肩を押さえ、座っているよう命令する。

「おい、奥さん・・。お前こんなグラビアアイドルみたいな身体しやがって、旦那一人で満足してるのかよ? 浮気をしたことはあるのか? 正直に言え!」

「あ、ありませんっ! 浮気なんてっ! わ、わたしは主人一人で・・っ! い、いやあっ〜〜〜〜!!! ふっ、深いぃ〜〜〜〜〜!!!!」

源太が妻の両足を肩に担ぐと、より結合を深くしたのだ。おそらく子宮口をこれでもかと強く押し上げられているに違いない。

あるいは子宮の中にまで潜り込む気じゃないだろうな、という不安も込み上げてくる。

「ああっ、駄目だっ!! くそっ!! こんな極上マンコ、もたねぇぞ!! おい、いいなっ! このままぶちまけるぞ!!!」

妻の腰に叩きつけられるスピードが上がった。パンパンパンっという激しい音が耳に直接入ってくる。私は妻の身体をこんなに乱暴に扱ったことはない。

「いっ、いやっ!!! 駄目っ!! なかは駄目っ!! ひいっ〜〜〜〜〜!!! ぬっ、抜いてぇ〜〜〜〜!!!」

「危ない日なのか? だがな、俺も溜め込んできたんだ! こんな極上マンコの外に出すわけねぇだろ! このままぶちまけて受精させてやるぜっ!!! 妊娠覚悟するんだな・・、諦めろっ!!」

「ひいっ!!! ひいっ!! あ、あなたぁ〜〜〜〜!!!!! た、助けてぇ〜〜!!! あなたっ!! あなたっ!! あなたっ!!!」

私の目の前で妻が受精しようとしている。よりにもよって、今日は危険日だ。

妻が両手で必死になって男の胸板を押し返している。それと同時に腰もひねるようにして、なんとか結合を外そうとするが、それを見た源太は深いところで繋がったまま小刻みなピストンに切り替えた。

もう妻がどう抵抗しても結合がはずれる様子はなかった。

「わ、分かりましたからっ!! な、何でもしますっ!! あなたの言うことは何でもしますから、お願い〜〜〜〜っ!!! なかにだけは出さないでぇ〜〜〜〜!!!」

限界を迎えた肉棒が膨らみ、ついに射精の瞬間を迎えた。源太は「うぐっ!!」と低い声で唸り、妻の身体にギュッと抱きついた。

そして次の瞬間、腰を引いて肉棒をズルッと引き抜き、妻の腹の上に大量の精子を吐き出していった。

シルエット越しにでも肉棒の先端から大量の精子が次から次へと妻の腹部からオッパイへと噴きだしているのが見えた。

私には分からなかったのだが、実はこの時。源太は最後に妻の身体をギュッと抱きしめた瞬間に膣内射精をしていたのだ。

膣の最奥でドビュッーと大量の精液をぶちまけた後、すぐに引き抜いて妻の腹部へとかけたのだった。その事実を知らない私はホッと安堵すると同時に、妻はどんな様子でいるのか気になった。

「あ、いや・・。キスはいや・・」

妻のか細い声が聞こえてくる。二人の影は密着したままだが、どうやら源太が妻に行為後のキスを迫ったようである。妻の拒絶の言葉が嬉しかった。


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