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芳恵叔母―鮮やかな秘め肉
【近親相姦 官能小説】

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疾走する欲情-1

「あーっ、いいっ、ゆ、指、指入れてみてッ」
芳恵叔母が興奮している。彼女の望み通りに、指を入れてみたいのだが、どこに入れればいいのだろう?
 「んっ、ふうっ・・・。じ、焦らさないでッ」
焦らしているわけではないのだが、芳恵は僕の肩に額を押し付け、切なそうに訴える。
 (指を入れるとこ・・・。一番濡れてて、一番窪みのところを探ってみよう)
僕は運転しながらなのだし、なんといっても初めて女性器に触れるのだ、手指の感触だけが頼りだった。
 (一番濡れた・・・濡れている窪み、そこが芳恵叔母の欲しい箇所・・・)
手探りをしてみるものだ、濡れた個所を探っていると、ツルリと少し硬い感触に行き当たる。
 「あんっ、もうっ・・・。意地悪ね・・・」
芳恵叔母は切なげにそう囁き、仕返しとばかりに僕の耳を軽く前歯で噛んだ。
 (意地悪?このツルリとしたところは違うの?)
叔母の反応がイマイチなのだ、そこではない気がしたものの、それでも折角見つけた窪みである、僕は指先に力を込めた。
 「あっ、いやっ・・・。な、なんでそこ?」
僅かな抵抗の果て、僕の指先がその硬い窪みの奥に沈む。中に入ると、指が締め付けられた。
 「アナタ、そういう趣味もあるの?んふんっ、若いのに、結構知ってるわね?・・・いいわ、お尻に入れててもいいよ?でも、オマンコにも入れてよ」
言われて僕は、凡そ予想はしていたものの、やっぱりだ、と思ったものだ。僕が見つけた叔母の、濡れた窪みは、彼女のお尻の穴のようだった。溢れるほどに愛液を垂らした叔母は、お尻の穴の方まで濡らしていたようだ。
彼女のお尻の穴は、僕を一度受け入れるともう、改めては拒みはせずに、むしろ引き抜かれまいと締め付けているようだ。嫌がる様子もない叔母のお尻に指を入れたまま、近くにあるであろう、彼女の望む新たな窪みを中指で探した。
 「あっ、そ、そこっ・・・」
芳恵叔母が腰を浮かせ、喘いだ。触れている限り、穴のような感触はなかったのだが、そこはお尻の穴の比ではないほど夥しく濡れて、しかもどこよりも熱かった。探るつもりで中指を立てようとすれば、柔らかい。ずぶずぶと沈んでいく。彼女のお尻の穴のように鋭く括れるほどの締め付けはないが、僕の中指が全体、熱い湿り気に包まれた。
 「あーっ、気持ちいいっ、あーっ、気持ちいいっ・・・」
叔母は助手席で腰を浮かすと、くねくねと腰を振り始める。叔母の女性器とお尻の穴に押し込んだ僕の指二本が、出たり入ったり忙しくなる。
 「あーっ、ダメ。我慢できなくなってきちゃった・・・。セ、セックス・・・セックスしちゃう?」
叔母は僕の手をがっしり掴み、両方のふとももで挟み込みながら、とろんとした目付きでそう囁いた。


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