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野田の隠れ家 Season3
【熟女/人妻 官能小説】

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部屋に来た女将-1

浴衣を着て、部屋に入ってきた。

野田が何も言わなくても、浴衣を脱ぐ。
浴衣の下は、ブラジャーとパンティだけである。

いわゆる、オバサンの着る下着ではなく、可愛いブラジャーとパンティである。

下着だけの格好で、野田の布団に入ってくる。

まずは、軽くキスをする。

唇は固く閉じている。

そしてブラジャーを外す。
Dカップぐらいの大きさの、おっぱいがこぼれてくる。

そして、大きめの乳首を、舐めてみる。

『あっ』
と、小さく声を出して、眉間にしわを寄せている。

乳首を舌で転がしながら、太股や腰を触ってみる。
なかなか、良い身体をしている。

パンティの上から、秘部を触ってみると、パンティ越しにも、濡れているのが分かった。
パンティの中に手を入れ、割れ目を指で、なぞってみる。

『ああぁ、』
と、小さい声を漏らす。

クリトリスを刺激すると、女将の声が大きくなる。

パンティを脱がし、秘部を舐めようと、股間に顔を移動させる。

すると、
『それは、、ちょっと、、恥ずかしいので、、』
と、拒む。

それでも、お構いなしに、秘部に顔をうずめ、舐め回す。

『あっ、、うっ、、』
と、喘ぎ声が止まらなくなっている。

野田は、自分のイチモツを、女将の顔の前に出す。

すると、何も言わなくても、女将は、野田のモノを咥えだす。
しばらく咥えた後、シックスナインに移行する。

女将が上になって、秘部を野田の顔に上にもってくる。
その状態で、野田のモノを咥える。

どうやら、女将は咥えるのが好きなようだ。

そして、やっと野田は、挿入を開始する。
ゆっくり、ゆっくり、牛歩のようなスピードで、女将に挿入する。

女将は、我慢出来ない様子、自分で腰を浮かし、挿入を急かす。

そこで、一気に奥まで貫く。

『ううぅう〜』
と、女将が、悲鳴のような声をあげる。

そこから、ひたすらピストンを続ける。

『どう、気持ち良い?』
『は、はい、、き、気持ち、、、いいです。』

女将は、狂ったように喘いでいる。

2分ほどで、野田は我慢できなくなり、女将のお腹に上に射精する。



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