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「人妻落とし研究会」
【熟女/人妻 官能小説】

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S紗恵再び-2

「そう。大学の一回生なの。きっとご両親は卒業して立派な社会人になることを夢見ていらっしゃるわ。
強請りやレイプで問題を起こすわけにはいかないでしょう。」ワインのグラスに口をつけた。
ホッククラブは新人にも「インディオ」の小瓶を持たせている。
しかもこの媚薬とこの女の相性の良さは証明済みなのだ。
「真面目に勉強し、お相手も私のようなおばさんでなく可愛い子を探すべきよ。」
一杯目のワイングラスが空になったのをみて一人が紗恵の隣に座った。
「わかった。DVDは消すよ。ただおばさんの裸を一瞬でもいいから見せてよ。
もうビデオでおばさんの尻穴まで見ているんだからそれくらいいいじゃないですか。」
言われてみればその通りだ。騎乗位の激しい腰遣いや恐ろしいまでの絶頂まで見られているのだ。
少年たちは女が少しづつ解凍しはじめた事を見抜いていた。
一杯目のワインで「インディオ」も完全に飲み干している。「おばさんどうする?」
「君たちの前で裸になったら本当に動画は消してくれるの?」
「勿論ですよ。約束を違えるようなことがあったら正木先生や健介先輩になんて言われるか。」
言いながら二人は紗恵の全身を舐める様に眺めながら勝ち誇ったような笑顔を見せる。
「わかったわよ。二杯目のグラスを一気に空け立ち上がった。
「二人ともテーブルの向こう側から一歩でも近づいたりしては駄目よ。」
ブラウスのボタンを外し始める。紗恵は内心震えながらスカートを床に落とす。
この場合、男の様にさばさばと行動するのが最適だと思っていた。
恥かしがったりナヨついたりの女の部分を見せれば少年たちの劣情を誘う事になるからだ。
勢いよく脱いでいったが最後の二枚になってその勢いは止まった。
紗恵は商売女ではないし男性経験も少ない。最後になって女の恥じらいを見せてしまった。
少年たちは「あと、二っ枚!」とはやし立てながら燃えるような目で紗恵を視姦する。
「お願い。これ以上は脱げないわ。これで許して。」ついに最も女らしい言葉まではいてしまった。
相手から女を感じた途端、男は雄へと変化していく。
「駄目だ。ビデオのように勃起した乳首と潤ったマンコを見せるんだ。動画を消して欲しいんだろ。」
そうだった。あの動画はなにがなんでも消してもらわねばならないのだ。
後ろ向きにブラを外した。背中越しに「本当に録画は消してくださいね。」
少年の一人はDVDプレーヤーからDVDを抜き出してテーブルに置いた。
この子たちは嘘を言って大人を強請るような悪ガキではなさそうだ。
思い切ってショーツを足から抜いた。少年たちは感動のため息を吐きながら
「さあ、こっちを向いて全部見せて下さい。」恥かしさとワインの酔いで染まった身体を反転させた。
「おお〜凄い〜素晴らしい〜」と歓声を上げながらDVDを手渡した。
紗恵が喜んでDVDを受け取った瞬間、一人の少年がソファーの上の衣類を奪った。
「何をするの。話が違うわ。衣服を返しなさい。」金切り声で少年にとびかかった。
少年に抱きとめられた瞬間自分が全裸なのを思い出し大急ぎで元の場所に戻った。
衣服を受け取ったもう一人の少年は隣室に消えた。
「落ち着いてください。全部脱いだしDVDも受け取ったしもうこの話は終わったことなのよ。」
「違うよおばさん。勃起した乳首と潤ったマンコを見せる約束だよ。そう言ったはずだよ。」
「そっそんなことは出来ないわ。」
「じゃおばさんのヌードを肴にもう少し飲もうよ。どっちかだよ。」
「飲むのはいいけど服を返してよ。私だけ全裸じゃ恥ずかしいわ。」
「それじゃ僕たちも全裸になればいいんだろ。」あっという間にパンツまで脱ぎすてた。
完全勃起して紫色に膨れ上がった亀頭が艶やかに見える。
若さゆえの極限状態の勃起だ。それを見た途端、紗恵の体内で「インディオ」がうごめき始めた。
この子たちは約束を果たしてくれた。私も約束を守らないといけないわ。
普段では考えられない甘い結論に達してしまうのだ。三人による隠避なパーティが進み
ワインがチューハイに変わった頃には全裸の少年は紗恵の両隣にいた。


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