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「人妻落とし研究会」
【熟女/人妻 官能小説】

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Q3つ目の目的-2

壁の掛け時計にSDカードを差し込み卓上のデジタル時計の電池を変えたり向きをベッドに向けたりしていた。
出てきた後は綾香の隣に座った。そろそろ「インディオ」が効き始める頃だ。
肩を抱きキスをしながらブラウスの上から乳房を揉む。
それだけで綾香は激しく喘ぎキスを続けられなかった。
夫を裏切り男の部屋を訪ねた事による背徳感で女体に火が付いたのだと思っていた。
絡める舌と胸から送り込まれる快感が普段にも増して強力なのでそう思った。
綾香の体内で媚薬インディオが暴れまわっている事は知る由もなかった。
元々綾香の乳首は敏感で高校生の頃からオナニーによってそれに磨きがかかった。
同級生からも「綾香の乳首はエマニエルの乳首ね」と笑われたりもした。
康太がこの弱点を見逃すはずがない。
ブラウスを脱がされブラジャーを外されてからも延々と胸への攻撃が続く。
30分も経っただろうかショーツ1枚の腰がうごめき始めた。
康太はにやりと笑って寝室へ入った。もちろん彼女もついてくる。
ベッドで全裸に剥かれたが、また乳首への攻撃が再開される。
下半身への愛撫は一切なしだ。
綾香は上半身への愛撫だけで完全に燃え上がっていた。
それ以上進まない康太を恨めしい目つきで睨む。
突然いきなりだ。獣の姿勢をとらされ根元まで叩き込まれる。
そして先日の性交とは違う高速ピストンが始まったのだ。
いつもの康太とは違う乱暴なやり方だが女もそれを望んでいた。
あまりの快感に腕の力が萎え上体を突っ伏す。
尻だけを高く掲げた高速ピストンが続く。
「気持ちいい」という甘い喘ぎが激しくなりついに
「あ〜もう駄目。逝くわ逝くわ。」という歓喜の泣き声に変わる。
男の高速ピストンは止まらず粘液の混ざる音と尻を叩くパンパンという音が部屋中に響く。
「あ〜逝く〜逝く〜?????」「逝く〜?????」


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