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転生者
【ファンタジー 官能小説】

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幼馴染-2

女は、学ちゃんと麻衣が部屋へ消えてから、部屋の中が気になって仕方がない。
麻衣が学ちゃんの事を面倒見てくれて、奥さんになってくれたら嬉しいと前は思っていたが、
入学式のあの日から、女は麻衣をライバルの女として見ていた。

同年代としては、大人びたスタイルの良い可愛らしい娘だッ、学ちゃんがあの若い娘の体に
夢中になって、自分が相手にされなくなる事を考えると、堪らなく嫉妬するのだ、只、学ちやんに
嫉妬する自分を知られて、嫌われるのは一番怖い、だから麻衣とは上手く関係を続けながら、
学ちゃんに嫌われずに居たいのだッ。

その為には、麻衣の前ではママの顔で居たいと思っているのだッ


「麻衣がママとセックスしても良いと言うならするか(笑)」
「ほらぁ〜やっぱりママさんに面倒見てもらっているのね?」
「麻衣が言ったんだろ」
「ママさんは良いわよ他の女はダメぇ」
「ママとだけセックスするのも変だろ?」
「私が学ぶちゃんのココは面倒見るわ」
「そんなにポンポン叩くなよ」
「ごめんなさいね(笑)」
「叩かないで優しく舐めてくれよ麻衣」
「良いけどママさんが下にいるわ」
「関係ないだろ女房なんだろ麻衣は・・・(笑)」

学ちゃんは勃起したペニスを露出すると、麻衣を抱き寄せて麻衣の口にペニスをねじ込んだ
麻衣は嫌がりもせずに、舌先をペニスに絡めて舐め上げた後、口から吐き出して一言
「ほらぁ〜学ちゃんのココ厭らしい女の味がする」と言って舐め続けた。
「若くて可愛い麻衣が嫉妬とは恰好悪いぞ(笑)」
麻衣はしゃぶっているペニスを離さずに、学を見つめ、もぅ〜と言う甘えた顔で舌先を絡めた
学ちゃんは、興奮して麻衣の尻に手を伸ばし、割れ目を優しく撫で上げると麻衣の下着は
丸い染みを作り、湿っていた。もぅ〜学ちゃん弄らないでぇ〜舐められなくなる
ペニスを可愛らしい小さな手で握ると、上下にシコシコと動かした。

学は麻衣を抱き寄せて抱きしめながらキスをすると、学の上に麻衣は乗っかりキスしながら
シコシコと手を動かした。

学は我慢できなくなり、麻衣の下着を脱がすと、そのままベニスの上に座るように言った
麻衣は、ペニスを自分の割れ目にあてがうと、静かに腰を沈めてペニスを根元まで飲み込んだ、
「あぁぁ麻衣ッ良いよ」
「私も気持ち良い」
学ちゃんは激しく腰を突き上げて、麻衣の子宮をツンツン刺激した。

「もぅ〜学ちゃん私が逝かせるからあまり動かないでぇ〜」
麻衣の甘えた声は可愛くて学も興奮する、学は麻衣の声と刺激に耐えられなくなり、射精が
近い事を麻衣に申告した。
「麻衣ッ気持ち良くなってきたッ逝きそうだよ」
「良いよ私の中で出してぇ〜」
「麻衣の中で出したらまずいだろ」
「旦那の精子を受け止めるのは当然よ」
「あぁぁぁ麻衣ッ出るぅぅぅぅ」
学は麻衣に可愛い声で私の中で出すのが当然だと、言われて思わず麻衣の中に激しく射精した。

麻衣は学ちゃんが自分の中で、果て気持ち良さそうな顔で見つめる学ちゃんにキスした。
ペニスの上から降りると、割れ目から白い液を垂らしながら、ペニスを舐めてキレイにした。

ペニスをキレイに舐め上げると、スボンを履かせ、割れ目の溢れる白い液体をティッシュで
キレイに拭い取った。

「ママさんに射精しないで、出したくなったら私の中で出しなさいね(笑)」
麻衣は学ちゃんの頭を撫でながらそう言った。

「さぁ〜今日の宿題も終わったし、ご飯にしないとね(笑)」
麻衣に学ちゃんは手を引かれ、また下のダイニングに戻っていた。


「ママさんッ学ちゃんご飯食べっるてぇ〜」
「ごめんなさいねぇ〜お世話掛けてぇ〜」
「大丈夫ですよ(笑)学ちゃんも素直に言う事、聞きますから(笑)」
ママと麻衣の女同士の視線はバチバチだが、学の前で二人共嫌われたくないので、穏やかな
口調で会話は続いた。


学の高校生活は、美人で若い人妻と可愛い同級生の幼馴染に下半身を世話される生活を
スタートさせた。


中身は60のおっさんなのに・・・(笑)




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