投稿小説が全て無料で読める書けるPiPi's World

転生者
【ファンタジー 官能小説】

転生者の最初へ 転生者 1 転生者 3 転生者の最後へ

幼馴染-1

入学式以来、母親と息子は、男と女の関係になった。母親は若い息子の欲望の捌け口として
仕方なく関係を結んでいる様に思われがちだが、母親が息子に嫌ッ男に夢中なのだ、精力漲る
ペニスは勿論、女を褒める言葉と絶妙の興奮を導く、従いたくなる断れない指示に女は、
夢中になって男に抱かれた。

「ママッ食事を作る後ろ姿が、凄く厭らしいね」
「恥ずかしいわ、学ちゃんそんな風に言われると」
「腰をくねらせて、男を誘う様に尻を振るんだね(笑)」
「嫌ッ、そんな風に言わないでぇ〜ぇぇ」
「そんな風に嫌がる言い方しながらココは凄い事になって居るじゃないかぁ〜」

男は、女の尻を厭らしく触りながら、スカートを捲くり上げて手を下着の中に突っ込んで、
女の割れ目を、弄り回した。
男の指先が動く度に、女の割れ目からは、厭らしい音がクチュクチュと音を立てて、反応した。

「あぁぁごめんなさい学ちゃん、ママ凄く興奮して濡らしているの」
「だったら、初めから素直にそう言えよッ」
「ごめんなさい」
「もぅ止めるかぁ〜」
「嫌ッ、止めないでぇ〜」
「尻を突き出して舐めやすい体勢になれよッ」
女は、男の指示通りに、シンクに手を着くと腰を入れて尻を思いっ切り突き出した。

「何でママは、僕の前で下着何て着けているんだよ」
「それは・・・ママもノーパンは恥ずかしいわ」
「そうかッ舐められたくはないという事だな」
「違うの学ちゃん、そんな事ない」
「今日は許してやるけど、今度着けていたら可愛がってやらないよッママ」
「判ったわ、学ちゃんの言う通りにママするから」
男は女の下着を一気に足元まで、下ろすと両手で横に割れ目を広げ、舌先を割れ目に突っ込んで
ペロペロと舐め上げた。

「あぁぁぁ凄くいい学ちゃん凄く良いわ」
「何にもしてないうちから、こんなに濡らしやがってぇ〜牝犬だな」
「だってぇ〜弄り回すから」
「いつまで、パパの妻でいるつもりだよ、僕の牝犬がぁ〜」
「帰って来ないパパが良いなら濡らして待って居ろよ」
「違うッ学ちゃんの女になったからママ」
「これが欲しいくて、甘えているだけだろ」
「違うわ」
男はそう言いながら、反り返るペニスを女の割れ目にあてがい、一気に腰を入れて突き刺した、
「ひぃぃぃぃ凄い」
女の尻を鷲掴みにして激しく腰を入れて突き上げる、女は夢中で男の腰使いに合わせて、
尻を突き出して、受け止める、
「少しは我慢して、逝かずに堪えろよ」
「あぁぁぁダメぇ学ちゃんママもぅ逝っちゃう、ダメダメ我慢できないぃぃ」
男は、ズンズンと奥深くペニスを女の中に突き上げ、女の膣が男のペニスを包み込んで
放そうとしない、突き上げ抜く時には、女の膣はペニスに纏わりつき離れない様に吸い付いた、一気に突き上げると女は、簡単に体を痙攣させてブルブルと震えて逝ってしまう。

「あぁぁぁ学ちゃんごめんなさい逝くうぅぅぅ」
「今突っ込んでやったばかりなのに何を逝ってるんだよママ」
「あぁぁぁ凄い凄い学ちゃん凄い、まだ刺激が止まらない」
「止めて良いのかぁ〜」
「嫌ッ嫌ッ止めないでぇ〜そのまま突き上げてぇ〜」

女は夢中で腰をフリ、男の突きを受け止める、何回逝っても男が止めるまで女は、逝き続けた
女は、男から解放されると、体が崩れてその場に座り込むと、
「ごめんなさい、ごめんなさい、私、夢中で逝き続けてしまった」と息をハァハァ言いながら
言い訳した。

こんな風にペニスが愛液まみれになって、汚れているぞ(笑)
誰のマン汁なんだよコレ・・・
男は、女の前にペニスを突き出してキレイに舐めて掃除する事を指示した。

女は、必死に突き出されたペニスを舐め上げ、男の顔を見ながら必死に掃除した。
「ママがそう言う態度でしゃぶるなら、可愛がってやらないとダメだな」
喉奥まで飲み込んでキレイにしたペニスを抜きながら男がそう言うと
「ママも嬉しいわ学ちゃんに可愛がられたい」
厭らしい女の顔で反応した。

料理の途中だろ、早く作って食べたら、もぅ一度抱いてやるよ

「そうね(笑)早く作らないと」
女は嬉しそうな顔をして、立ち上がり途中の料理を作り始めた。


その時、玄関のチャイムが鳴った

「あらぁ〜麻衣ちゃんどうしたの?」
「ママさんコレ、お母さんが持って行けって」
「ありがとう美味しそうね(笑)上がってぇ〜」
「学ちゃんこんばんわ(笑)」
「麻衣か(笑)」
「ごはんまだでしょ?お惣菜を持ってきたの」
「悪いな(笑)」
(進藤麻衣ッ近所に住む子供の頃からの幼馴染らしい家ではママに学校では麻衣が面倒を
良く観ているらしい彼女気どりだ)

「数学の宿題はしたの?」
「嫌ッまだしていない」
「ダメじゃない、ママさん先に宿題させるね」
「悪いわねぇ〜麻衣ちゃん」
「さぁ着てぇ」
麻衣に手を引かれ、部屋へ連れて行かれる学。

「宿題何てあったか?麻衣ッ」
麻衣は部屋に入ると、学に抱きついてキスした。
「何だよいきなりぃ麻衣ッ」
「ママさんの前でキスすると怒るでしょ」
「別に怒らねえよ」
「ママさんがよ」
「別に麻衣なら怒らないだろ」
「ママさん私が学ちゃんと仲良くすると、最近女の顔してみるから」
「女の顔?私も女だから判るの、ライバルの顔する」
「ママだろ?」
「ママじゃないわよ 学ちゃんを見る目は女の顔よ」
「焼きもちか?麻衣ッ」
「違うわよ、お姑さんとは上手くやりたいの」
「何だよ女房気どりの発言」
家ではママさんに世話されても良いけど、学校や外では私が学ちゃんの面倒を見るから
ママと僕が厭らしい関係みたいじゃないかぁ〜

どうせ・・・ママさんが学ちゃんのココの世話もしているんでしょ?

麻衣は学ちゃんの股間をポンポンと叩いて言った。



転生者の最初へ 転生者 1 転生者 3 転生者の最後へ

名前変換フォーム

変換前の名前変換後の名前