投稿小説が全て無料で読める書けるPiPi's World

任務中なのに〜アパート張り込み編〜
【レイプ 官能小説】

任務中なのに〜アパート張り込み編〜の最初へ 任務中なのに〜アパート張り込み編〜 32 任務中なのに〜アパート張り込み編〜 34 任務中なのに〜アパート張り込み編〜の最後へ

羞恥のカラダ-2

櫻井はコーヒーカップを悠子に渡し、自分も飲みながら、

『何で窓から外見るんだ?』

と聞く。悠子は櫻井に話すのを躊躇っている。櫻井は続けて、

『盗聴器仕掛ける時に住人に見られて無いかの確認か?』

と聞くと悠子は躊躇いつつ頷く。櫻井は、

『向こうのアパートより、こっちのアパートの住人の方が窓から見る可能性が有るだろう。』

と言う。櫻井は悠子に、

『もし、アジトへ入るのを騒ぐ住人がいたらどうするんだ?』

と聞く。悠子は櫻井は盗聴器設置を知っているし構わないと諦め、

『設置班の捜査官が注意を向けている住人がいたら、こっちに知らせる。』
『その住人の様子を見て、別の捜査官場合によっては私が話しに行くわ。』

と説明した。櫻井は理解した様に頷き、

『じゃあ、あんたも11時から忙しくなるかも知れんな。』
『こっちも始めるか?』

と言い悠子が、

『何をするの?』

と問い掛けると、櫻井は押し入れから紙袋を取り出し中から物を出すと悠子に見せた、ビー玉状の物が繋がっている。

バイブみたいに握り手が付いていた。櫻井は、

『お上品な主任さんは御存知無いかも知れませんが、アナル用のバイブです。』

と笑う。悠子は驚き首を振り、

『それを私に使う気なの‼』
『やめて、大事な任務中なのよ!』
『そんなの嫌‼』

と嫌悪感を露わにする。櫻井はニタニタし、

『ああ、使うつもりだ。』
『だが、準備が要る。』
『あんたのケツの中、綺麗にしないとな。』

と紙袋から取り出した物を悠子に見せた。櫻井は、

『使った事有るか?』
『浣腸だ。』
『腸を今から綺麗にするぞ。』
『尻を出せ!』

と言ってくる。悠子は激しく首を振り、

『嫌、絶対に嫌‼』
『そんな物入れたく無いし!』
『今、そんな事してる暇はない‼』

と拒絶する。櫻井は悠子を見据えて、

『お前は俺の性奴隷だ!』
『断わる権利など無い!』

と言う。悠子は櫻井を見て、

『絶対に嫌‼』
『無理、断わる‼』

と断固拒否した。櫻井は冷たい表情で、
 
『なら、ここから出て行け‼』
『俺は、いつでもお前達への協力を止められる筈だ!』

と言い放つ。そして6畳の部屋の引き戸を開けて出て行く様に促す。悠子は、 

『そんな事言わないで!』
『本当に大事な任務なの!』

と懇願する。櫻井は、

『お前との関係も終わりだ。』
『お前は俺の要求を断り、約束をやぶった!』
『もう、連絡する事も無い。』

と冷たく言う。悠子は俯きながら監視カメラの画面を見ていた。櫻井は、

『どうするんだ?』

と聞く。悠子は小さく頷く。櫻井はニンマリとして悠子に近づき、

『下を全部脱げ!汚れるぞ!』

と言い、悠子のスカートを脱がしに掛かる。悠子は無抵抗だ。櫻井はスカートを脱がしパンストとパンツを一緒に降ろして足から抜いていく。

櫻井が悠子に

『うんこする姿勢になれ!』

と言い、鈍い動きの悠子に手を添えその姿勢にすると、

『少し、前に体を倒せ。』

と言い、悠子の体を軽く押すと悠子のお尻に顔を近づけ浣腸の先のノズルを注意深く入れる。悠子はなすがままだったが浣腸のノズルが入ると、

『うっ』

と短く声が出た。櫻井は浣腸液をゆっくりと全て悠子のアナルに入れていく。入れ終わると悠子に、

『トイレで待機しろ。』
『ハンディカムは持っていく。』

と言い、三脚の機器からハンディカムを取り外し悠子をトイレに促す。中々立たない悠子に、

『そこで糞するつもりか?』

と言うと要約、悠子は立ち上がりトイレに行く。櫻井がトイレのドアを開けて、悠子を入れ便座に座るのを見ている。

悠子が、

『ハンディカムを置いて、ドアを閉めて!』

と言うと櫻井は笑いながら、

『ドアは開けたまま、俺の目の前で糞をしろ!』

と悠子に言う。悠子は怒りながら、

『嫌よ、どこまで人を辱めれば気が済むの!』
『やっぱり、あなたは最低のレイプ男だわ‼』

と叫ぶ。櫻井は気にする様子も無く、

『声を抑えろ、人が来るぞ!』
『俺は良いが、糞するとこ披露するつもりか。』

と悠子に諭す様に言う。悠子は櫻井を睨み付けるが何も言わず口を真一文字にする。

櫻井は時計を見ながら、

『もう少しで来るぞ!』
『たっぷり出せ、主任さん。』

と笑う。悠子が言い返そうとした時、自分のお腹を押さえて

『向こうに行って‼』

と言うと悠子の座った便器から放屁しながら排泄物が落下する連続音がする。悠子は、

『嫌、あっち行って!』

と言うと櫻井が、

『臭いぞ、主任。』
『美人でも糞は臭いな。』

と笑う。悠子は櫻井を睨むが再びお腹を押さえる。また排泄音と放屁音がする。櫻井はその様子を見て、

『ケツを拭け、主任。』

と言う。悠子は櫻井を睨むがトイレットペーパーを引き出しお尻を数回拭く。櫻井は隣の浴室のドアを開け、

『ケツを流してやる。』

と言い、悠子を押して浴室に入れる。悠子の上の服に掛からない様に悠子の下半身、お尻にシャワーする。

櫻井は、

『また、うんこの姿勢になれ!』

と言うと悠子を屈ませる。櫻井は新たな浣腸を取り出し悠子のアナルに差し込み浣腸液を注入する。

悠子は耐える様に目をつぶっている。櫻井は浣腸が終わると悠子の下半身、お尻をバスタオルで拭き、トイレに行く様に言う。


任務中なのに〜アパート張り込み編〜の最初へ 任務中なのに〜アパート張り込み編〜 32 任務中なのに〜アパート張り込み編〜 34 任務中なのに〜アパート張り込み編〜の最後へ

名前変換フォーム

変換前の名前変換後の名前