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任務中なのに〜アパート張り込み編〜
【レイプ 官能小説】

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帰宅-2

【もう、思い出すの止めようかな?】

と思ったが止められない。

【体が動く様になっても櫻井の言いなりだったわ。】
【その気になれば拒否、拒絶も出来たのに何も抵抗らしき事もせず、櫻井のなすがままだった。】
【櫻井にもっとセックスして貰いたかったのかな。】
【夫の電話の時も、もっと違う抵抗の仕方があった筈なのに櫻井が面白がって弄ぶのを許した。】
【夫への背徳感から余計に濡れ、感じたのも事実だわ。】
【浴室での排尿、排尿する所を人に見せる何て!】
【しかも排尿しながらフェラする何て!】
【本当に自分がした事と思えない‼】
【浴室で櫻井に股がり、恥ずかしい位腰を振った!】
【あんな事、初めてしたわ!】
【でも、凄く気持ち良かった!】
【櫻井の指示されるまま、淫らな言葉を口にした。】
【夫を裏切る言葉も。申し訳ないわ。】
【媚薬で正気で無かったとは言え、信じられないわ!】
【櫻井の性器のあらゆる所を自ら舐め吸い込んでいた。】
【夫にもあんな舐め方した事無いのに。】
【浴室では、自ら精液を飲み込む事を選んだ。】
【一番信じがたい事は、櫻井の精液を顔に浴び、口の中に流し込まれて喜ぶ自分がいた事だ。】
【夫にも誰にも今までされた事も望んだ事も無いのに。】
【私は櫻井のセックスに溺れ、快感の余り人妻である事も、主任捜査官と言う立場が有る事も忘れてしまった。】

気付くと自分の手が下着の中に入り性器を弄んでいる。慌てて手を出した。

【夫の寝ている横で何をしているの?】

と自分を叱る。そして不安になって来た。

【櫻井に会って本当に大丈夫かな?】
【櫻井とちゃんと話しが出来るだろうか?】

だが横で寝ている夫を見て頷き思い直す。

【明らかに、いつもの私じゃ無かった。】
【強力な媚薬のせいで、正気じゃ無かったのよ!】

そう思いながらいつの間にか眠気が来て朝までぐっすりと眠れた。


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